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今年も全員合格しました。
下の写真は受験、卒業式を終えたあと、中3生みんなで行った1泊の交流会でものです。
(2017年3月 ネイパル深川にて)
ネイパル2017


合格体験記 2017 ⑭ 

⑬の生徒同様、中3の夏から入試まで塾で頑張ってきました。
この生徒も滝川高校を受験しても余裕で合格したと思います。
素敵な高校生活を送ってください。


夏期講習から今まで本当にお世話になりました。
初めて先生に会った時は怖そうだな、と思ったし、塾のメンバーと仲良くなれるかな、など色々不安がありました。
ですが先生はとても優しく、生徒思いで、塾のメンバーもみんな優しいしおもしろかったので、塾に行くのが楽しみでした。
 
先生の授業もとてもわかりやすかったです。
私は理科と数学が苦手で、塾に入る前は勉強にすごく苦労していました。
ですが、塾に入って学校の授業では理解できなかったことが、塾でさらに教えてもらうことで理解できるようになったりしました。

数学の関数の問題は何をするかまったくわからなくて、最初の問題すら菅解くことができませんでしたが、今では1問目をほぼ確実に正解し、2問目や3問目も答えにたどり着かないけど途中まではあってることが多くなりました。
私は自分でも成長を感じることができて、とても嬉しかったです。
それに得意教科だった社会と英語もさらに点数が取れるようになりました。
私は社会の地理が苦手で、歴史が取れていても地理で落としてしまうことが多かったのですが、世界や日本地図、グラフや図の読み取り方、関連性などを授業で学び、地理を落とすことがなくなり、点数も少しずつ上がって行きました。

英語の文も何回も書くことによって点数が上がりました。
すべて先生のおかげです。本当にありがとうございました。

全学年でやった交流会も楽しかったです。
その時は塾のメンバーとクイズ大会以外であまり話すことがなく、緊張していました。
最初のボーリングは赤中だけだったので緊張はしませんでしたが、自己紹介からはすごく緊張していました。
ですが、ジェスチャーゲームやご飯を食べたりして話すことができてとても嬉しかったです。

受験後の3月14日、15日に行った宿泊交流会もとても楽しかったです。
行く前は合格発表前だし、あまり乗り気ではありませんでした。
ですが、着いて体育館みたいなところで卓球、バドミントン、バレーなどをやっているうちに、合格発表があるのを忘れるくらいたくさん遊べて楽しかったです。
トーナメント戦でやったり、みんなの普段見ることのできない運動する姿を見ることができたので面白かったし、楽しかったです。
夜にみんなで集まって遊んだことは一番の思い出です。
それぞれトランプやしりとりお菓子を食べたりしていました。
各学校の話を聞いたり、一緒にゲームをしたりしてとても楽しかったです。

受験前日は早くふとんに入りましたが緊張で寝るのが少し遅くなってしまって、朝は少し眠たかったです。
それでもしっかり準備し、忘れ物がないかチェックして電車に乗り、しっかり早めに学校に到着することができました。
今いる人は全員ライバルだと考えると少し怖かったです。
そして1時間目の国語が始まりました。
緊張や寒さの影響で手に力が入らなくて字がうまく書けませんでした。
それから緊張もなくなり全力を出し切れたと思います。
理科がとても難しくて不安だったけど、他のみんなも難しいと言っていたので安心しました。
受験後塾に集まって自己採点をするときは理科が一番点差が低そうだったので採点したところ、土日で過去問やった時と同じくらいの点数だったし、周りの人達より取れていて嬉しかったです。
全体の点数の200点を超えることができてよかったです。
先生がたくさん過去問を用意してくれて、それで一番が苦手な部分が分かったり、いい点数を取ることで自信がつきました。
そして合格することができました。
本当にありがとうございました。
これからも健康に気をつけてください。
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加賀美 香花レポート-1
加賀美 香花レポート-2
加賀美 香花レポート






合格体験記 2017 ⑬ 

中3の夏から入試まで塾で頑張ってきました。
滝川高校を受験しても余裕で合格したと思います。
素敵な高校生活を送ってください。


夏期講習から今まで本当にありがとうございました。
塾に通い勉強に自信が持てました。

最初は受験生という自覚が持てませんでした。
ですが、宿題や、土曜日、日曜日に行っていた過去問をたくさんやり、力をつけていくことができました。
土曜日や日曜日の過去問をするときには、本番のようにテスト形式で行ったので、本番では落ち着いてすることができました。

私は理科があまり得意ではありませんでした。
なので、どのように3年間の復習をすればよいかわからなく、とても不安でした。
けれど授業でわかりやすく教えてくれたり、冬期講習で確認テストを行っていただいたので基礎的な知識をしっかり固め、問題の解ける量が増えました。
なkなか、点数は上がりませんでしたが、しっかり本番でやりきることができました。

入試で緊張してしまったところもありましたが、塾で学んだことをしっかり出しきれたと思います。
不安でいっぱいだった入試でしたが、落ち着いて後悔なく終わらせることができました。

過去問では最初は自分が納得できるような点数がとれていなくて不安でしたが、回数を重ねていくことに自分が納得いくような点数を取れるようになりました。
先生が難しいところをできるように毎回解説してくれたからだと思います。
本当にありがとうございました。

高校に入ったら今以上に勉強が難しくなると思います。
なので、今以上に頑張って勉強して将来の夢を叶えられるようにしようと思います。
そして授業などをしっかりついていけるか不安ですが復習を毎日しっかり行おうと思います。

本当に今までありがとうございました。
滝川西高校の普通科は人数があふれていて、不安な部分もありましたが、余裕をもって合格することができました。
合格できたのは先生のおかげだと思います。
高校に入ってからもがんばります。
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村田 真菜 レポート-1
村田 真菜 レポート-2



合格体験記 2017 ⑫ 

中3の春から入試まで塾で頑張ってきました。
1年間の塾での勉強で成長していったと思います。
高校でも勉強頑張っていってほしいです。


中学3年生の春から塾に入り、1年間いろいろと教えて頂いて本当にありがとうございました。
1年前の入りたての頃は毎日とても緊張していました。
でも最初の自己紹介では少し緊張もとけたの気がしました。
なのであの自己紹介はこれからも続けていた方がいいと思います。

最初の頃は数学の証明が得意ではなくて、それをどうにかしたくて入りました。
それで授業聞いてるうちに何とかできるようになっていきました。
これは下野先生の授業がわかりやすかったと思います。
たまにやるクイズ大会面白くてとても楽しみにしていました。
でも女子と組まされるのはとても不安でした。
あまり女子とは会話しなかったのでうまく話せるかな、と色々不安になっていました。
でもそれも今では楽しい思い出です。

先生が授業出してくれていたプリントはとてもためになりました。
プリントは適当な難しさで、そして後でちゃんと解答してくれたため覚えやすかったです。
この塾に入れて良かったです。
苦手だった証明が得意になった時はとても嬉しかったです。

あと社会コンクールとてもためになりました。
出やすい問題ばかりだったので、その後のテスト何度で出てきたら解くことができて、社会コンクールのおかげだなと思いました。
入試前に行ったテストは自分の自信につながったし、問題の出題傾向をつかむことができました。
社会コンクールとこの入試前のテストはこれからもやって行くべきだと思います。

授業中うるさくしてしまったり色々とご迷惑をかけてしまい、申し訳ございませんでした。
でも先生は熱心に私たちの教えて下さいました。本当にありがとうございました。
それと授業中といえば、先生の誤字脱字がよくありました。
後半の方は皆誤字脱字がないか探してました。とても楽しかったです。

塾の最後の合宿はとても楽しかったです。
この合宿では女子と仲良くなることができました。
多目的ホールでの運動もとても楽しかったです。
卓球がやってて一番楽しかったです。
バドミントンもドッチボールも楽しくて、とてもいい思い出になりました。
あそこの宿泊施設に泊まるの初めてでしたが、カラオケ、体育館などの遊べる場所も多いしで、とても楽しむことができました。
この合宿はもう少し早く行っても良かったなと思いました。
夜少しうるさくしすぎたかもしれなかったけど、とても楽しかったです。
ご飯もとてもおいしかったです。
またこのメンバーで来たいと思えるような2日間でした。

俺が最初に塾に入った時は知り合いが多くて知らなかった人とも仲良くなれました。
最初はあまり人数が多くないなと思いました。
それからいろいろな人が入ってきて(主に女子)仲良くやっていけるか少し不安でした。
それでも何となくやって行くことができて、とても楽しい日々でした。

授業では数学や英語を中心にやっていってその2教科は少しは他の教科より自信がついたと思います。
英語のテストの最後の文章を書く問題に最初は少し戸惑っていましたが、先生の授業聞いてるうちにだんだんと書けるようになっていました。
数学の証明と英語の最後の文章を書く問題は、塾に入っていなければ解けないままだったと思います。
それに、苦手だった社会もだんだんと苦手意識が薄れていきました。
理科もの苦手なところだった天気や飽和水蒸気量あたりも理解できるなりました。

1年間という短い間でしたが時間でしたが、週に3,4回の授業で苦手な分野を少しでも克服できたのは先生のおかげです。
本当にありがとうございました。
感謝しています。
1年間大変お世話になりました
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 滝川市立明苑中学校卒業  
 滝川高校 理数科合格  
   千葉 雄貴

千葉 雄貴 レポート-1
千葉 雄貴 レポート-2
千葉 雄貴 レポート-3




合格体験記 2017 ⑪ 

スポーツで高い目標を持っている生徒です。
勉強との両立は大変だったと思いますが、2年半頑張ってきました。
高校に入ってからも、高い目標を目指し、日々努力を積み重ねていってください。
オリンピック、かなえてね。


僕は中1の夏に入塾し、最初に自分と母で先生に挨拶をしに行った時に、授業する前に「この計算式と英文を解いて下さい」と問題を出してもらったのですが、計算式が解けたつもりですが、英語はクミという名前書くのに手が止まってしまって、先生も固まっていたのが今でもはっきり覚えていて、先生はこの花は苦労するだろうな時って思ったでしょう。 (笑笑)
その後の授業でも、「君は計算力があるねぇ~」と褒められたのはいいですが、英語はトムってどう書くんだと、また手が止まってしまいましたが、隣の席に座っていた Sさんは英語と数学どちらもスラスラ解けていて、すげぇーと思っていました。
何故かわかりませんがこれが一番記憶に残っています。(笑笑)
それから仲間が入塾してきて少しずつ賑やかになってきて、男子4人女子4人の時がありました。
先生は社会のクイズ大会の時にペアを作ると言って男子と女子をなにかとくっつけたがありましたよね。
これは合コンかと突っ込みたくもなりました。(笑笑)

テストが終わって皆点数が良かったりすると、塾全員でボーリングに行ったり食事会をしてして、とても楽しくて良い思い出になりました。
先生が授業の間にする話は自分はとても好きで聞き入ってしまいました。
そのような先生の雰囲気作りが自分はとても好きで、場を和まされるのでこれからも続けていってほしいです。

最初に数学の文章問題はとても苦手で一番苦労しました。
それと理科の計算が苦手で、最後の最後まで裂避けていました。
ちゃんとその勉強を始めたのは受験シーズンに入ってからです。
自分一人で全くすまなかったので塾に行き、先生とえFくんにも教えてもらいました。
先生もちろんですが、Fくんも教え方が上手だなと思いました。

僕がきつかったと思うのは社会コンクールでした。
1年生の時、3年生になったらやるぞと言われ、マジかよと思いました。
そして3年生になりめちゃめちゃ大変でした。
僕は札幌や長野の合宿があったので、その移動で勉強しました。
途中で嫌になることもありましたが、親に問題を出してもらうなど、やり方を変えて勉強しました。
本番が終わりなんとか基準をクリアし、一安心しました。
社会の問題を解こうとすると、「あ、ここコンクールでやったとこだ。」という感じでスラスラ解けました。
苦労した分、やってよかったなと思いました。

自分は最初からこの高校だと決めていました。
でも親に反対されることもありましたが、自分にはのこ高校しかないと思ってました。
その高校に入ればもっと高みに行けるし、成長できると思ったし、滝川からは自分一人だったので新しい出会いがたくさんあると思ったので選びました。

受験本番は全く緊張しませんでした。
やれることをやったし、何より強い味方である下野先生がいると思うと、とてもリラックスした状態で試験に臨めました。
次の日にあった体力テストでも、今までやってきたトレーニングの成果が出て、3種目の2つの反復横跳びと立ち幅跳びで一番を取ることができました。
そして無事合格することが出来ました。

自分には手を焼いたと思いますが、最後までありがとうございました。
これから受験する人たちには、自分が進むと決めた道はずらさずに自分を信じてその道を進んでいってほしいです。
疲れた時には休めばいいし、あせらずに努力してください。
受験が終われば楽しいことが待ってます。
そしてみんなには下野先生という味方がいるので安心してください。(笑笑)
親への感謝も忘れずにね。

先生3年間ありがとうございました。
僕がオリンピック選手になった時にはサインを書かせてください。
それまで大希学院でがんばってください。


 
 滝川市立明苑中学校卒業  
 岩見沢緑陵高校 総合スポーツ科合格  
   藤岡 勇成

藤岡勇成 レポート-1
藤岡勇成 レポート-2
藤岡勇成 レポート-3



合格体験記 2017 ⑩ 

夏期講習、冬期講習、そして入試直前期という短い期間でした。
本文にも書いてありますが、英語が苦手でしたが、よく頑張ったと思います。
高校に入っても、勉強、部活と充実した日々を送ってください。


僕は 3年生の冬期講習からという遅い時期に入塾させてもらいました。
しかし僕はその前の夏期講習にも通っていました。

最初に塾に行くときは僕は英語が苦手だったので、みんなについていけるか心配な気持ちでいっぱいでした。
でも知り合いが教えてくれたり、先生のわかりやすい授業のおかげでなんとかついて行くことができました。
さらに数学のよくわからない問題も知ることができて、かなりためになりました。
塾の皆のおかげで学力が本当に上がっていきました。

塾の雰囲気は、入る前にはみんなずっと静かに勉強していると思っていましたが、皆明るくしっかりやるときはやっていて、思っていたより良い雰囲気でした。
休憩の時によるクイズなどで色々な人とも仲良くすることができ、みんなと交流を持つことができ、すごく塾が過ごしやすくなりました。

さっき書いた通り、僕は英語が苦手です。
なのでついてこれたものの、かなり苦労したり悩んでいました。
家庭学習をしている時など、英語がわからなすぎて手につかなかったりなどと、勉強の仕方も分かりませんでした。
でも先生の授業を参考にしたり、友達のやり方を聞くことで、家でも自分でしっかり勉強できるようになりました。

こうして少しずつ積み重ねていき、みんなのおかげで入試の模試になので自分の志望校に十分な点数を取ることができました。学校でのテストよりかなり良かったので、かなりうれしかったです。
その後の過去問などでも満足のいく点数をとることができ、自信をつけて入試に望むことができました。
先生のアドバイスのおかげで特に焦ることもなく、落ち着いて問題を解くことができ、悔いなく終えることができて本当に良かったです。

その後の青年の家での宿泊も、仲良くみんなで遊んだり、他校の人たちとも深い交流関係を持つことができ、すごく貴重な二日間でした。

合格発表の日は結構安心できる点数だと思っていたので、あまり緊張しないで見に行くことができました。
結果も無事合格することができ、ものすごく安心しました。
僕は志望校に合格することができたのは先生や塾の皆のおかげですし、本当に感謝してます。
大希学院に入ることができて本当に良かったです。
たぶん他の塾ではこんなに楽しく学べることはなかったと思います。
本当にありがとうございました。
 
 齋藤 虎希


齋藤 虎希レポート-1
齋藤 虎希レポート-2






合格体験記 2017 ⑨ 

2年間、当塾で勉強を頑張ってきました。
得意教科、苦手教科がはっきりしていた生徒でしたが、だんだんと力をつけ、理数科に合格しました。
高校に入っても、勉強、部活と頑張ってください。


先生2年間ありがとうございました。
最初この塾に入ってきたとき、どんな先生だろうかとわくわくしていました。
そして先生の授業を受けて面白い先生だな、と思いました。
授業も分かりやすく楽しかったので、社会などの当時苦手だった教科が上がり、とても嬉しかったです。

社会コンクールはっきり言ってめんどくさかったです。
あんな忙しくて一番テンパる時に800問以上の出してくるなんて最初はとても腹が立ちました。
しかも暗記とはいえ800問以上とか…アホかと思いました。
でも行ってみたら結構良い点数求めてその後の社会の点数などにめちゃくちゃ役に立ちました。
感謝しています。

その他にもまだ印象に残ってるのは、入試前のテスト祭りです。
あのテスト祭りがものすごくためになりました。
あのテストのおかけで入試での問題の出かたや時間配分など、とても勉強なりました。
すぐに丸つけしてくれるのでどこが間違っていたのか復習できたし、順位表を出してくれたので誰と何点差なのかもとか分かって次に頑張ろうとやる気が出てとても楽しかったです。

おかげで入試200点を超えることができました。
あと交流も楽しかったです。
俺は遅れて行ったけどバレーボールやバドミントン卓球などをしてとても楽しかったです。
夜は皆と一緒に一晩中話をしてました。
みんなのまた新しい一面が見れて本当に良かったです。
先生、宿題を短い期間しかないのにいっぱい出してきたりと、鬼のような時もあったけれどその時で成長することができました。

2年間本当にありがとうございました。

滝川高校理数科合格 
上野 楓悟


上野楓悟 レポート-1
上野楓悟 レポート-2




合格体験記 2017 ⑧ 

中3の6月から入試までがんばってきました。
行きたい高校への気持ちをあきらめず持ちつづけたことが志望校合格に結びつきました。
素晴らしい高校生活になることを願っています。


下野先生へ

中3の6月から受験の日までお世話になりました。

塾に入ってからは同じ中学校の女の子がいなく、とても寂しく塾に行くのが嫌な日もありました。
勉強しに行くと自分に言い聞かせ、最初を通っていました。
元々勉強はあまりしなく、テスト前に慌ててするぐらいでした。
大希学院に通い始めてから宿題などがたくさん出され、それをこなさなければいけないので正直苦痛でした。
私は滝川高校が第一志望でしたが、なかなか成績が上がらず迷い続けていました。

夏期講習に入り、涼菜と出会い、塾に行くのが楽しくなりました。
夏期講習でのチェックテストは覚えるのはとても大変だったけれど、後にする社会コンクールにも役立ったりしました。
その社会コンクールでは先生からの図書券が欲しいが為に、絶対1位を取りたいと思い、苦手な社会でしたが、必死に870の問題を覚えました。
ですが、2問間違えてしまい、結果2位でした。
でもこのコンクールのおかげで嫌いだった社会が大好きになりました。
その後の学校でのテストの社会の点数がどんどん上がっていきました。

しかし問題は理科でした。
苦手な理科を克服しようと、しばらくの間、塾が終わった後も残り、先生に教えてもらいました。
いつも残ってる私に教えてくれてありがとうございました。
いよいよ進路を決めなきゃいけない時期になっても、私の勉強会の本格的なスイッチは入りませんでした。
滝川西高校受験しようとしましたが、滝川高校への想いがあり、滝川高校に変更しました。
それからがめちゃくちゃやる気になり、今まで買わなかった参考書も買い、今までの私とは違う私になっていました。

それから入試近くになったら毎週土日は過去問のテストに追われました。
この経験があったから入試本番は全く緊張しませんでした。
入試では予想以上の点数が取れ、下野先生に、「この点数なら全然大丈夫だね。」と言われ、ほっとしました。

自分を信じる事、諦めない気持ちはとても大切だと思います。
高校に入ってもこの気持ちを忘れずにがんばっていきます。
下野先生、今まで本当にありがとうございました。

滝川高校普通科 合格
石山中学校出身
日下梢


日下 梢レポート-1
日下 梢レポート-2











合格体験記 2017 ⑦ 

中3の春から今まで頑張ってきました。
だんだんと力をつけてきて、かなり学力がアップしたと思います。
素晴らしい高校生活を送ってください。


下野先生へ

春期講習から今までの約1年間本当にお世話になりました。
入ったばかりの頃は勉強が全然できなくて、仲の良い子もいなかったので、毎日不安で塾に行くのをとても嫌がっていました。
それに春期講習の最初の時はインフルエンザをひいてしまい、治った後の最初の授業の日は乗る電車を間違え、遅刻してしまい迷惑をかけてしまってとても申し訳なかったです。
けれど塾に入り慣れてきた時から仲の良い友達ができ、塾へ入るのが楽しくなりました。

大希学院にいる人たちはみんなとても優しく、いい人ばかりでした。
そして塾へ入ってから初めてのテストの時、とても良い結果が残せました。
その時はとても嬉しく、大希学院に入ってよかった、下野先生すごい、と思いました。
それからは塾に行くのも、苦手だった勉強するのも楽しく思えました。
下野先生が教えてくれる授業は学校の先生よりも分かりやすかったです。
学校の授業で塾でやったところが出るとすぐに解くことができたので、そのことが嬉しく早く塾に行って新しいことを習いたいと思いました。
夏期講習から私と同じ学校の中の良い子達が入ってきてくれました。
その3人はとても頭が良かったので、私は3人に置いてかれないよう必死でした。
結局今でも追いつくことはできませんでしたが、一緒に塾へ行く人ができたのは一番嬉しかったです。
3人が大希学院に入ってくれて本当に良かったです。
夏期講習では今まで習ったことをしっかり復習できたので、1年の勉強が全くダメな私にとってはとても助かりました。
下野先生は受験に向け、社会や理科の一問一答で復習させてくれたので、受験の時までに12年1,2年の復習ができたので一問一答をしっかりやっていて本当に良かったなと思いました。

私は下野先生のテスト前の授業がとても好きでした。
それぞれの学校でテストの出し方が違うので、自分の勉強ができ、わからないところを聞けるのがすごく助かりました。

受験前の授業では入試の過去問をたくさんやらせてもらいました。
そして解いたものの解説がとてもわかりやすく、過去問をやるに連れて難しいものでも解けるようになりました。
そして一番良かったのは本当の入試の時のように過去問を行ってくれることです。
そのおかげで本番の入試の時もあまり緊張せず、あせらずに自分の本気が出せたと思います。
大希学院に入り、あの時こうしてもらって本当によかったな、助かったな、という思いがたくさんあります。下野先生のおかげで志望校に無事合格することができました。

本当に大希学院に入り、下野先生に勉強教えてもらって良かったです。
大希学院に入って私は変われたと思います。
新しい友達もでき、何よりに勉強でいい結果が出せた時の嬉しさがわかったので、勉強頑張ってやるようになりました。
私は下野先生の教え方が大好きです。
面白い言葉で覚えやすくしてくれたり、難しい問題を何度も繰り返し、私たちの苦手をなくしてくれました。
下野先生に習ったこと忘れません。

本当にお世話になりました。
今までありがとうございました。
柴田 由羽レポート-1
柴田 由羽レポート-2







合格体験記 2017 ⑥ 

中3の夏から今まで頑張ってきました。
知り合いがいないなかに入塾する、という不安があったことが書かれています。
一泊の宿泊交流会はどの生徒も楽しかった、と言っていますね。
高校に行っても、勉強とバスケ、頑張ってね。


夏期講習から入塾した自分。
今思えば1年生の時から入塾していたら、もっとレベルの高い高校に行けたんじゃないかなと思います。
そしてもっと先生や皆と絡むことができたんじゃないかなと思います。

夏期講習に行く前、本当にこの塾でいいのだろうかとか、友達出来なかったらどうしようとか、不安な気持ちでいっぱいでした。
夏期講習1日目私はバスケットの遠征があったため塾に遅れていきました教室に入るのが怖くて怖くて帰ろうとしました。
けどここで帰ったら次の日も入りづらいよなぁとか思いながら教室に入ると、先生も塾の生徒も皆が私の方に目を向けてきました。
そのとき、え、何この塾こわ、やだ帰りたい、という気持ちでいっぱいでした。

私は8月3日までを大好きな仲間とともに大好きなバスケットをして いたので、正直塾に行くのがめんどくさくなった時もありました。
そして私は本当の馬鹿だったので授業についていくのも大変でした。
いつからだろう、私に塾の友達ができたのは…。こずちゃん♡
多分、クイズ大会ペア戦がなかったら最後の最後まで友達ができていなかったと思います。
こずちゃんと仲良くなってから塾に行く日がとても楽しみになり、塾でたくさんの思い出が作ることができました。

話変えます~~。
さっきもちらっと書きましたが、私は本当のバカでした。
塾に通っていなかったら、多分私は砂高や芦高くらいに行くことになっていたと思います。
(別に砂高や芦高がレベル低いと言ってません…w)
滝川西高校普通科なんて夢でした。

だけど社会コンクールのおかげで社会の成績が言うはとても恥ずかしいですが、100点満点で50点以上上がりました。
社会コンクールを真面目にやったらこんなに成績が上がることに私はびっくりしました。
そして宿題を少しでも出してくれたおかげです。
多分宿題がなかったら家での勉強していなかったと思います。
塾に通う前に比べると、机に向かって勉強する時間が長くなりました。
そして、そして、1月の後半から入試前まで行なっていた入試過去問対策のおかげです。
2日連続でテストとか本当にめんどくさいと思っていましたけどやることによってテストの形式がわかり、入試本番も少しは楽に問題を解けた気がします。

この3つを一生懸命頑張ったら、安心して入試入試当日も解くことができると思います。
私は緊張もせず解くことができました。

そして滝川西高校普通科に無事合格することができました。
先生、本当に短い期間ではありましたが、お世話になりました。
ありがとうございました。
高校生活、勉強とバスケの両立や、友達の付き合いなどを頑張っていき、充実した日々を過ごしていきます。

最後に。
受験が終わり卒業式終わってからの3月14から15日で宿泊交流会を企画していただきありがとうございました。
その2日間で全然話すことのできなかったメンバーとたくさん話すことができました。
みんなと話せて嬉しかったのかわかりませんが、全く寝ることが出来ず朝方までテンション MAX でした。(笑)
ほとんどが滝川高校に行ってしまいますが、赤平girlsの3人とこれからも仲良くしていきたいと思っています。
何度言ったかわかりませんが、本当に今までありがとうございました。
元気でお過ごしください。
緑川 涼菜レポート-1
緑川 涼菜レポート-2




合格体験記 2017 ⑤ 


この生徒は小6のから当塾に通っていました。
通い始めて4年も経ったんだなあ、という気持ちです。
素晴らしい高校生活を送ってください。


下野先生へ

小学校の頃から入塾して今まで本当にお世話になりました!
先生は苦手な教科だらけだった私にも優しく教えてくれました。
受験前も数学が苦手で、それを克服しようとしなかったせいで一度道コンで9点という悲惨な点数を取りました。
さすがにこれはやばいと思い、それから毎回塾の居残りに残り、先生に一対一で教えてもらうようになりました。おかげで30点くらい取れるようになりました。
下野先生の教え方はすごくわかりやすいし、居残りだと分からないところもすぐ聞けるので、私のように直前で焦るより分からない所が出来たら毎回質問した方が絶対にいいです‼

また受験前の休みではほぼ毎回テストがあり、自分の実力を確かめることができます。
塾の人たちはみんなびっくりするほど頭が良くて、私は滝高志望の人の中では下から数えたほうが早い順位ました。
でも数学の点数を上げたり、自分での勉強の量を増やしたことで、最終的に4位にまでなることもできて、目標であった順位表に名前が載るというのも達成することができたし、先生に褒めてもらうことができてすごく嬉しかったです。

大希学院に入塾してとてもたくさんの思い出が出来ました。
でも一番楽しかったのは中学卒業後の交流会でした。
私は運動が苦手なので最初は行きたくなかったけど、誘ってもらって結果参加することになりました。
でも皆でワイワイとした雰囲気の中だったし、皆が優しいので失敗しても怖くないのですごく楽しめました。
夜は皆お菓子を食べながら夜中まで騒ぎまくりました。
ふざけすぎてすごく疲れたし、ほぼみんなが睡眠不足で次の日の朝は全然元気なかったけど、また遊び始めたら元気が戻っててすごく楽しかったです。

塾にいるのはすごく楽しかったし、毎回「今日行きたくないなぁ」となることが全然なくて、
むしろ「今日塾だー‼! やったー!!」くらいの感じで行ってました。
楽しくて成績も伸びて下野先生には感謝ばかりです。
今までありがとうございました。
高校に入っても勉強することを習慣として頑張ります!
上山 莉奈レポート-1
上山 莉奈レポート-2







合格体験記 2017 ④ 

この生徒は中1の夏に入塾し、今まで頑張ってきました。
吹奏楽部だったので引退の時期も遅く、その点大変だったと思います。
高校に行ってからも勉強も部活も頑張ってほしいです。


下野先生

3年間お世話になりました。
入塾してから早くも3年経ちましたね。
3年間も通っていたはずですが、とても短く感じ3年も経ったとは思いません。

私は吹部に入っていたので、塾を休んでり遅刻したりすることが多かったと思います。
そんな私たちのために他の人達とは違う時間帯に授業をしてくださったことはとても感謝してます。
ありがとうございました。

塾ではたくさんボーリング大会などの「レク」なんかもあり、とっても楽しかったです。
そのおかげで塾のみんなとも仲良くすることもできました。
勉強だけでない思い出も沢山出来ました。ありがとうございます。

私が特に記憶に残っているのが社会の一問一答のテストです。
2回に分けていましたが、結構な量を書くことに対し、手が疲れました。
用語の順番を覚えるだけではだめなので、問題文も覚えていたので私はもともと社会を要領よく覚えていなかったで、だいぶ覚えるのに苦労しました。
でもそのおかげか社会の覚え方の要領がなんとなくつかめて、社会のテストは結構点数が取れるようになりました。
社会の覚え方を国語の漢字や理科のワード、英語の単語にも応用すると他の教科のテストの点数も上らせることができたのはとても嬉しかったです。
この覚え方を高校での勉強にも行かせていけたらいいなと思います。

それから土日講座もとても記憶に残っています。
毎回、テスト、テスト、テストの土日で頭が回ってしまいそうでした。
そして点数がしっかり出され順位を出され、毎回のテストがドッキドキでした。
先生は鬼だな、とこの時は感じましたですが、この土日講座のテストのおかげで自分が苦手な所やできない所、そしてできる所などが明白にしっかりとわかり、勉強しやすくしやすかったです。
土日講座の次の塾の日には難しかった問題を解説してもらったおかげで、わからなかった問題の解き方も分かりました。
私は数学が一番苦手だったのでとても助かりました。
ありがとうございました。

ですが、やっぱり一番思い出に残るのは2日間の宿泊です。
受験が終わった後ということもあり、みんながリラックスして楽しめていたと思います。
そしてこの2日間で皆との距離が縮まったと思います。
一番最後にこんなに仲良くなれるのなら、前からももっと話したりしてれば良かったなという、小さな後悔も少しあります。
色々なことができた2日間。2日間という長い時間なはずですが、とても短く感じられました。
とても楽しかったです。ありがとうございました。

この塾ではたくさんのことを学びました。
もちろん塾なので勉強に関することの方が多いですが、勉強以外のこともたくさん学ばさせていただきました。
その学んだことを活かして高校でも勉強や部活、その他いろいろなことを頑張って充実した高校生活を歩んでいきたいなと思います。
今まで本当にありがとうございました!!

札幌日本大学高等学校 特進科合格
滝川高校 普通科合格


桑島 清華レポート-1
桑島 清華レポート-2
桑島 清華レポート-3







合格体験記 2017 ③ 

この生徒は中1の半ばくらいに入塾しました。
入塾時~中2くらいまでは滝川高校はまだ遠い存在でした。
中3になり、本気モードになってから成績も伸びてきました。
秋まで部活が続き、両立も大変だったと思います。
高校に行ってからも頑張ってほしいです。


下野先生へ

3年間お世話になりました。
私が入塾した時は人数が3人で本当に少なかったのに、今は14人と結構多くなってびっくりしています。
私は中学1年の時から本当に勉強が嫌いで、塾の宿題をちゃんとやらなかったりして申し訳ありませんでした。
今ではあの時ちゃんとやっていれば高校に入るのにももう少し楽だったのかな、と思って後悔しています。

大希学院は本当に勉強に熱心で、私が苦手な教科をわかるまで教えてくれたり、得意な教科はそれ以上に理解できるように教えてくれて、本当に自分のためになったと思っています。
私は数学が得意で社会や理科が苦手です。
数学は昔から好きで、中学の数学も好きだったのですが、嫌い苦手な単元がなかったわけではありません。
私の性格は嫌いなことはやりたくないという性格なので、その単元や嫌いな教科の社会や理科を集中したことが多くはありませんでした。
そのため中学1年、2年の時は先生に教えてもらっても全然覚えられませんでした。
なので学校の定期試験でも良い点数を取ることもできませんでした。
その時のことを思うと本当にバカだったな、とか、先生になんて申し訳ないことをしたのだろう、と思っています。

その結果中学3年になっても社会や理科ができない。
このままだったら行きたい高校にも行けないな、と諦めそうになってきました。
それでその時から苦手な教科を真面目に勉強するようになりました。
周りの人たちはもうとっくに受験モードだったのに自分は何をしていたんだろう、と思っていました。
この今までの努力さ、自分への甘さを感じた時に、今このままだったらいつまでも自分に甘いまんまで生きてしまう。
他人にまた申し訳ないことをしてしまう、とも思うようになりました。
それからは今やらなければならないことはを今ちゃんとやろう、自分に甘えないように、と心に誓うようになり、今は勉強をしっかりやろう、と決意しました。
それからは自分なりにけっこう努力したと思っています。
まず優先的に自分が苦手なことをしっかり理解するまで単語などを覚えたりしました。

暗記することが苦手な私はある学校の友達が言ったことを思い出しました。
「暗記をするなら同じ問題を3回解けば覚えられるよ。」です。
その言葉を思い出したので家で勉強の仕方を変えてみました。
そしたら本当に覚えることができるようになりました。
単純ですがその勉強法によって沢山の事が覚えられるようになり、その苦手な探検を好きになるとことができました 。
それにその時に下野先生との会話も思い出しました。
それが
私「どうやったら苦手な単元覚えられますか。」
先生「それはその単元を好きになるしかないね。」
という会話です。

苦手だった単元を好きになることができたらもっと覚えることができる、という先生の言葉が本当に当たっていて、今では下野先生との会話の中での一言が私を強くしてくれて心の支えになっていると、先生の一言が私の勉強に対しての関心が上がる源になったと思っています。
本当に感謝しています。ありがとうございました。

私は滝川高校を受けました。
今年は滝川高校とか空知の高校はほとんどが店員割れをしていました。
なので私は面接がないから筆記試験で本当に悪い点を取らない限り大丈夫だと思っています。
ここまで自分に自信が持てるようになったのも勉強を好きになることができたのも先生や塾の皆と一緒に学ぶことができたからだと思っています。
私は本当に塾の人に感謝しています。ありがとうございました。
これから高校生になって大学生になってと大人になっていくと思います。
高校では中学よりも勉強が難しいし、部活や行事などで忙しく大変なことが多いと思っています。
でも先生に言われたことなどを思い出して高校生活を楽しみながら頑張ろうと思います。
本当に今までありがとうございました!!



今井 佑香 レポート-1
今井 佑香 レポート-2
今井 佑香 レポート-3






合格体験記 2017 ② 
この生徒は本文でも書いてあるように、入塾当時は滝高はかなり難しい状態、(滝西も)でした。
あきらめずに頑張り通してきて、今回の合格があると思います。
高校に入ってからも頑張ってください。


下野先生へ!!

入塾したのはおととしの11月6日です。中学二年の時でした。
最初は滝西も難しいと言われ、自分がこれまでどれほど努力してこなかったかがわかりました。
塾に入る前にあった中間テストは英語以外50点以下でした。
入塾してから色々なことが理解できました。
特に数学です。数学がわかると面白いです。塾で初めてのテストは道コンでした。
結果は滝川普通が2%でした(一番下)。
これまで頑張って来なかったので当然ランクも低かったです。
この時は、『滝高を目標に頑張って、無理だったら滝西の普通科に行こう』と自分の中で目標立てて、死に物狂いで頑張りました。
学年末テストでは英語96点を取りました。(その他の教科は…)
どの教科も安定した取れるようになりました。
2年生のとき、塾で英語・数学をやるとすごく理解できたので 学校の授業がつまらなかったです。

3年生になりました。
まず最初にあるのは学力テストです。結果はそこそこでした。
3年生の勉強はそれほど難しいものではありませんでした。
数学では相似の応用問題から難しくなりました。
英語は普通です。
社会・理科も今まで通り覚えるだけなのですが、理科の天体には手を焼きました。
特に金星の見え方を理解するのにものすごく時間がかかりました。
3年1学期期末テストでは初めて5教科合計が400点を超えました。
でも、学力試験A・B・Cでは160点から170点でした。
1年生でサボっていた分のツケが回ってきました。
基礎がダメダメでした。

気がつけば入力した時は6人しかいなかったのにたくさんいました。
塾も賑やかになりました。とても楽しいです。

2学期期末テストはランクアップに 成功しました。
ですが最後は元に戻りました。
今まで頑張らなかった副教科もに3学期テストで頑張りました。
2016年8月の道コンで滝高47%になりました。
3年生になってから目標は滝高のみだったので沢山頑張りました。

三者面談のとき担任の先生から滝高は無理だと言われると思っていましたが、実際は『もう少し頑張れ。行きたいなら。』と言われ頑張りました。
そしてその後に来た道コンでは裁量問題と普通問題で別れていました。
3学期が始まってすぐ訪れたのは学年末テストです。
結果は良かったです。
その後はテスト三昧でした。入試の過去問よりも道コンの方が数百倍難しかったです。
入試までの期間がなぜか一番勉強する気が失せてました。
帰宅したらすぐに寝てました。
でもさすがに2週間前位になると勉強しなきゃと思い始めて頑張りました。
なんだかんだ言って入試までの期間が人生で一番勉強したと思います。
特に昔から苦手な理科の克服が大変でした。
サミングアップという教材をやりまくりました。
その結果水溶液の範囲が少しずつ分かるようになってきました。よかったです。

そしてついに入試の日がやってきました。
1時間目が始まるまですごく緊張してました。
周りの人はみんな緊張していないと言ってました。
学校の先生は自分を保とうとするためにそういう発言をしてるだけだから安心しろ、だそうです。本当かな?国語が終わるとすでに緊張がほぐれていました。
0時15分に着席して20分に開始なのですがこの5分間は僕にとって地獄でした。
なぜなら静かすぎるんです。(当たり前だろw)
この5分間に緊張していたのは僕だけではないはずです。きっと...
昼食時間は1時間と長めでした。
近くの女の子達はお菓子パーティーをしていました。
ペットボトルに書かれたメッセージを眺めてました。友達とずっと笑っていました。
英語のリスニング は放送のスピーカーから流れます。覚えててください。

一教科終わるたびに、「あー、もっと努力しとけばよかった。」と思ってました。
今回は定員割れということもあり運が良かったです。

塾で印象に残ってるのは、定期テスト後のボーリング大会&ディナーです。
これがとっても楽しかったです。
ボーリング場が混んでて行けない時もありましたが、先生が楽しいレクを考えてくれてとても楽しかったです。
後は社会コンクールで1位をとったことです。
ある目標定めて頑張りました。
見事目標越しました。
870問という頭がクラクラするような問題の量でした。
869問正解でした1ミスは急ぎすぎて途中で書き終わってました。
超絶悔しかったです。
入試の自己採点では社会が一番高かったです。

塾に入る前の中間テストの理科は一桁だったのに、入ると80点台を何回が取れるようになりました。
本当ですよ…

大希学院に入ってから勉強に対しての気持ちが変わりました。
以前までわからなかったことがわかるようになるということはとても嬉しいし楽しいです。
塾に入る直前に友達に「塾ってどんなものなの?」と聞くと面白くなさそうだということがわかったのですが、いざ入ると面白かったです。
下野先生が学校の先生の何倍も面白くて丁寧な教え方でした。
学校の授業眠くなるのに塾では眠くなりませんでした。
塾に入って良かったと思ったことはたくさんありました。
入って本当に良かったです。
友達ができたり勉強が分かるようになったり…
こんなに馬鹿だったのに滝高に入れるようにしてくれて本当にありがとうございました。

滝川高校 普通科合格
石山中学校出身
大槻 義仁


大槻 義仁レポート-1
大槻 義仁レポート-2
大槻 義仁レポート-3





合格体験記 2017 ① 
この生徒は中3の1月から入塾し、入試まで頑張ってきました。
2ヶ月にも満たない短い塾生活でしたが、充実した日々を送ってくれたようです。
ユーモアたっぷりのレポートで活字に起こすのも照れくさい内容ですが、彼の人間味がわかります。
高校に入ってからも頑張ってください。


1ヶ月ちょいという短い期間でしたがいろいろなこを学べたと思っています。
俺は大希学院に入ってから短い期間で40〜60点伸びました。
それはやっぱり先生の教え方のうまさではないでしょうか。
まぁでも、俺の自頭の良さも大きな理由かな。(笑)

入塾する前、俺はすごく不安だらけでした。
怖い人いないかな、とかいじめられないかなとか。
そんな俺に先生は言いました。
「みんな良いやつらだよ」的なことを。
先生が言ってたとおり、みんな本当に良いやつらだった。
良い先生だし、良い生徒だし最高でした。
きっと先生が優しいから、そんな先生を見てみんな優しく育ったんですよね。

俺は先生と接することが割と多かった気がします。
塾に居る時。 帰りに送ってもらう時。 先生が母のお店に食事に来た時。
だからこそ短い期間でも先生の人柄を知ることができました。

塾に行くことは俺の楽しみの1つでした。
先生の授業を受けれたり、生徒にも会えるから。
最初の頃は緊張してたけど、慣れてからはすごく居心地がよかったです。

先生は子どもを思う気持ちがありますよねん。
おとまり企画してくれたり、受験前にお茶くれたり。
お茶は当日忘れたけど・・・
俺はすっかり先生のことが気に入ってしまったので、またいつか塾に行きたいと思ったら先生の塾に入りたいです。

急に話変わるけど、俺最初は滝高入れるかわからない点数だったけど、先生のおかげで無事合格していい高校生活が送れそうです。

もしこの先、どの塾に入ろうか迷っている子がいたら、大希学院をオススメしときます。
先生はこれから先も数えきれないぐらいの生徒を持つと思いますが、短い期間だったけど、小川大輝というめちゃくちゃ良い生徒がいたことを忘れないでね。

こんなに元気な俺ですが1つ後悔があります。
それは......もっと早くに入塾していればよかったぁ。

俺が先生に伝えたいことはたくさんのありがとうの気持ちです。
もう感謝しかありません。
本当に短い期間でしたが、とてもお世話になりました。
ありがとうございました。

滝川高校 普通科合格
奈井江中学校出身
小川 大輝

小川大輝 レポート-1
小川大輝 レポート-2

無事、高校に合格したみなさんと、ネイパル深川にて。(2016年4月)









合格体験記 2016 ① 美唄聖華高校 衛生看護科合格 N.Mさん


この生徒は中3の夏期講習から入塾し、いままで頑張ってきました。
10月まで部活があって、勉強との両立も大変だったと思います。
看護師を目指し、美唄聖華高校の衛生看護科に推薦合格しました。
高校に入っても頑張ってください。
素敵な看護師さんになってほしいと思います。




下野先生へ

こんにちは!!

私は3年生の夏期講習から大希学院に通い始めました。
最初は不安もありましたが、れな・るなと一緒だったので楽しみでもありました。
入塾すると、みんなが優しく接してくれたおかげですぐに馴染むことができ、仲良くなることができました。

1年生のころの私は、ただ漠然と「看護師になりたい。」と思っていました。
なので勉強はテスト前にしか力を入れてなかったし、受験はまだ先のことと考えていたので、点数が低くてもなんとも思いませんでした。
志望校も「滝高か西高のどっちか。」、そして大学に行って看護師を目指すという進路でした。

2年生の前半も1年生と同じ気持ちでした。
しかし2年生の秋ごろに総合的な学習の時間で行われたインターンシップでは、医療系の職場に訪問することができ、実際の現場を目で見ることができました。
そこで患者さんとふれ合ったりなど、3日間実際に働いてみて、1年生のころにただ漠然と思っていた夢が大きく、強くなりました。
それから私は『看護師』という夢を叶えるため、五年一貫校である美唄聖歌高等学校への入学を決意しました。
そして学力もついていなかったため、毎日コツコツ勉強を頑張るようになり、成績も少しずつ上がっていくようになりました。

そして受験はまだ先のことと考えていた私は受験生になりました。
夏期講習が終わり塾に通い始めて1番大変だったことは、勉強と部活の両立です。
ほとんどの人は引退しているのに自分はまだ引退していなくて、ついていけなかったらどうしよう、という焦りがありました。
最初は毎日のチェッテが大変だったり、部活が終わると休む暇なく塾に行くという日課が大変でした。
でも少しずつ慣れていきました。

3年生になるとテストも毎月のように入ってきて、たまにテスト勉強が面倒くさくなってさぼってしまうこともありました。
ただ私には夢があったので、それに向かって努力をしようと思いました。
なので、夢や目標をもつことは大切なことだと思いました。
塾に入って良かったことは、自分の苦手な分野を教えてもらえたり、学校の授業より進んでいるので予習をできるということです。
学校で授業するときはもう2回目なので解ける問題が多くなっていました。
そのおかげで3年生の期末試験では自己最高点を取ることができて、嬉しかったです!!

私はこの大希学院に入塾して、大変なことも多かったけど、交流会などのイベントがあったり、他校に友達ができたりと楽しかったです。

面接当日はすごい緊張してちょっと失敗してしまったし、インフルエンザにもかかってしまったけど、無事内定をもらうことができて良かったです。
高校へ入学しても、この大希学院でできた思い出を忘れずに頑張っていきたいと思います。

短い間でしたがお世話になり、本当にありがとうございました!!


滝川市立江陵中学校
美唄聖華高等学校 衛生看護科 合格

中山 観月


中山観月さんレポート-1
中山観月さんレポート-2


合格体験記 2016 ② 滝川高校 理数科合格 H.Rくん

この生徒は中1の半ばくらいから入塾し、いままで頑張ってきました。
部活もかなり忙しかったので勉強との両立は大変だったと思います。
入塾してからずっと塾内のトップクラスで皆を引っ張っていってくれました。

高校に進んでからも頑張ってください。



僕がこの塾に入ったのは、1年生のときでした。
その後すぐボーリングがありました。
僕は部活がありボーリングの後の交流会には参加できませんでしたが、先輩、同級生と仲良くなり、塾に行くことが楽しみになりました。

塾では基本、数学と英語の授業でした。
進むスピードが速く、ついていけなくなることもありましたが、わからないところは学校の授業で復習していました。
テスト前になると理科と社会も加わり、過去問を解いたり、チェックテストの毎日でした。
正直チェックテストは嫌でした。
でもチェックテストのおかげで、テストでいい点数を取ることができました。
チェックテストはきちんとやっておいたほうがいいです。

2年生になると人数も増え、より塾も楽しくなってきました。
僕が思うに、2年生は1番気がぬける時期だと思います。
部活も忙しく、勉強も難しくなってくるので大変だと思います。
なので、2年生のみなさんは頑張ってください。

3年生になると、さらに人数が増え20人を超え、すごくにぎやかになりました。
3年生になると「社会コンクール」があります。
全部で870問あるので最初は「覚えられるわけない」と思っていましたが、いざやってみると一応全部頭に入ってきました。
社会コンクールのおかげで社会の知識が増え、基本的な語句も確認できるので、入試にもつながります。
なので社会コンクールは本気で頑張ってください。

その後、入試対策で過去14年分くらいの過去問を解きまくります。
その過去問で徐々に点数が上がっていくのを見ると、とてもおもしろいし自信になります。
特に国語は最初点数が低くても大丈夫です。
問題に慣れてくると点数も上がります。
なので理科、社会に力を入れるといいと思います。

受験が近くなるにつれて、宿題もいっぱいでるし、不安も多くストレスも感じるようになります。
でも、塾にいくことで仲間達と好きな話をして、その時だけはそれらを忘れることができます。
塾に行き、2年半も勉強を続けられたのは同級生のみんなや下野先生のおかげです。
下野先生のおもしろい話の数々もとてもおもしろいですよ。

高校では、勉強も部活も今よりもっともっと難しく、きつく、苦しいものなので今まで以上に頑張っていこうと思います。

最後に2年半一緒に頑張ってきた3年生と下野先生、本当にありがとうございました!!



滝川高校 理数科 内定

滝川市立江部乙中学校  平沢 竜太


平沢竜太レポート新新新-2

合格体験記 2016 ③ 滝川高校普通科 合格 S.Hくん


この生徒はこの学年の最初の塾生でした。
中1の春期講習から入塾し、いままで頑張ってきました。
中1のときは病気でなかなか学校へ行けなかったり、中3の入試直前には体育で鎖骨を折ったりと、大変なことが多かったです。
ですが、がんばり続けたことによって、道が開けていきました。
高校に入ってからも目標を見つけ、努力を重ねていってほしいです。




大希学院の皆さん
下野先生へ

どーもー サワダでーす!!
僕は、中1の春期講習から入塾した、この学年で最初の生徒です。
入塾した理由は1つ上の小西先輩がいたからです。

さて、僕は3年間多くの思い出がこの塾でつくられました。
楽しい事、苦しい事、色々ありました。
1年生の時は、1学期期末テストまで僕一人で先生とマンツーマンでした。
その後に、1人明苑の女子が入りました。
しかし、僕は長い間その人とは話しませんでした。
しばらくすれば少しずつ話すようにはなりました。
そして、夏期講習から、江部乙の平沢竜太、平澤寛之の2人がきて、僕は初日から2人と仲良くしてもらいました。
その後は、夏期講習が終わると、一時竜太はぬけたものの、寛之はそのまま正式に入塾しました。
それでまあ、1年生の時は、僕、明苑の女子、寛之、竜太、大生の5人が入塾しました。
ちなみに、僕の当時の(学校での)順位は8位か9位でした。

2年生になると、春期講習から、赤間さんと宍戸さんが入りました。
それでまあ、しばらくの間は男女仲良く塾で楽しく生活していきました。
後に、江部乙の女子の下さんと本元さんが入塾してメンバーも増えていきました。
しかし僕は2年生で1番印象に残るのは僕自身の学校生活です。
1年生の頃は8位か9位でしたが、2年生になると一変、順位は4位ほどまで上げて、不動の上位3名にいっきに近づきテストを重ねるにつれて順位、点数を上げて、最高2位まで順位を上げ、自分も学力の上昇が目に見えて嬉しかったです。
人は努力で変わることができることを知りました。
それから僕は勉強の楽しさを知り、テスト前の勉強は力を入れていました。
そして2年生からは僕は何故かは僕は塾のキャプテンたるものに就任しました。

そして中学生最大の勝負のの年、3年生です。
<受験生>と呼ばれるようになる年ですが、正直実感は全くありませんでした。
それでも、徐々にその実感は大きくなっていきました。
1学期から学校祭が終わるまでは特に受験生なんで実感は深く実りません。

中略

さて、話を変えて、この3年間について話すと、とても僕は不安だらけでした。
病気で学校は不登校になるそ、テストでの点数は伸び悩み続けるわで大変でした。
しかし、塾では勉強だけでなく、学校と同じように、仲間を学んでください。
僕も幾度か助けられました。
学校とはまたちがった仲間の関係を築けると思いますよ。
苦しい話は暗くなりますが、楽しい話もありました。
たまにするボーリング大会や、先生の雑談、仲間との雑談、なにげないことが楽しいと思います。
そんな小さな思い出を思い出せばいつでも笑顔になれると思いますよ。

そして最後に、先生には3年間ずっと僕の体調や学力のことで迷惑かけました。
でも、先生がいてくれたお蔭で、道コンで滝高2%から合格にまでたどりつけました。
本当にありがとうございます。
チェッテは正直きつかったですけど、その代わりに自分の身になりました。
時に、おもしろい話をしてくれて、勉強で疲れた時にとてもありがたかったです。
先生の勉強はわかりやすくて、学校でわからなかったことも塾に来ればすべて理解できました。
本当に、僕の学寮は先生いてこそのものだと思います。
この3年間、1~10まで先生から学んだと言っても過言ではありません。
しつこいようですが、3年間本当にありがとうございました。

そして僕も高校以降の生活頑張ります。
みなさんも勉強頑張ってください。


歌志内市立歌志内中学校 卒業
滝川高等学校 合格
H28年度卒業生 大希学院 キャプテン

澤田 晴之


澤田くんレポート-1
澤田くんレポート
澤田くんレポート-3
合格体験記 2016 ④ 滝川高校普通科 合格 M.Fさん


この生徒は中3の夏期講習の終わりごろに塾を訪ねてきて、入塾を決めました。
たいていは保護者のかたと一緒の場合が多いのですが、この生徒は一人で来校し、塾の説明を聞きに来ました。
なかなか行動力があるなあ、と思っていました。
非常に真面目で頑張り屋でした。
国語、英語などはかなりの力を持っていましたが、本文に書いてあるように数学が苦手でした。
もう少し早くに手を差し伸べてあげるべきだったな、と思っています。
高校に入っても、頑張っていきましょう。




下野先生へ

私は中2まで釧路の塾に通っていました。
でも滝川に転校してからは、しばらく塾には通わず一人で勉強していました。
でもテストの点数は下がってしまい、苦手な数学は計算問題で点数をかせいだものの、他の教科は決して良いとはいえないような点をとってしまいました。
理由は100%、勉強をしていなかったからです。
全くしなかったわけではなくても、明らかに勉強量は足りませんでした。

もう、自分で勉強するのはムリだと感じ、私は塾に通いたいと思いました。
・・・、でもどこへ行けばいいかわかりません。
そこでとりあえず私はパソコンを起動させました。
たくさんの塾で一番気になったのが大希学院。
「大希学院、塾の雰囲気もすごくいいよ」という良い評判をきいたことがあり、住所をメモして直接はなしを聞くことにしました。
とりあえずバスターミナルへ出発!
でも場所がわからないので市役所の11階から探しました。
なんとか発見!
ついたはいいけどドアを開ける勇気がでない・・・(-_-)
その日は8月で、とにかく暑い!
空知の夏の厳しさを肌で実感していたとき、ドアが開いて、下野先生と初めて会いました。
 (ちょっとこれ以上書くと本文が書けないのでカットします)
あ、でも第一印象だけ書きます。
私が下野先生に案内されて教室に入ったとき、教室には自習している人がいました。
それだけでも「おぉ!」と思いましたが、挨拶もしてくれました。
第一印象、とてもよかったです!!

・・・前書き、長くなりました。
では、ここからが本文です!

塾に行ってからの課題は、とにかく数学と理科でした。
分野によって好き、キライが激しく、学力テストでは60点満点中、常に20点そこそこをキープ。
いつも足をひっぱってました・・・。

でもどう勉強するのかわからず、そもそもどこがどう苦手か、自分でもわからない始末・・・。
塾にはいっても、それは悩みでした。
授業中後に1時間残って自習。
わからない問題は聞く。
でも、ちょっと聞かれかたが変われば、わからない。
それでまた聞きにいく。
裁量対策に発展問題を解く。
でも、わかるワケない。
で、また自習。
↳1月くらいも、ずっとコレでした。
でも、これってなんも自習のイミがなかったと思います。
確かに勉強量は増えて、学力テストの理科は40点キープをできるようになりました。
でも、数学は全く変わらず・・・。
いよいよ入試2ヶ月前!にも関わらず、こんな感じでした。

そこでやっと、下野先生に伝えました。
”何がわからないか、わかりません!”
本当はもっとはやく言うべきでした。
それから自習のときは先生に数学を基礎から教えてもらいました。
何がわからないのが、わからないので、いろいろな単元の問題にとりくみました。

そしてこれが新しい個別授業方法です!  ↴
1) 基礎問題を解いてみる
2) 苦手な単元が判明! (特に苦手なところ)
3) 先生に教えてもらう
4) 同じような問題を解く

数学の点数、あがった時はうれしかったです!
もっと前からやっていればよかったです。

大希学院は噂で聞いた以上に、塾の雰囲気が良いです!
男子も女子も、はなしやすくて、とても楽しかったです!
入試当日は同じ教室に大希学院のメンバーがいて、すっごくリラックスした状態で受けることができました。
自己採点も30点未満の教科はなく、かなり自信をもって合格発表に臨めました。

とは言いつつも、苦手な数学を克服したとはいえません。
なぜなら、3年間のなかで数学とちゃんと向き合えたのは、入試直前の約1ヶ月だけだからです。

およそ半年間、本当にお世話になりました!
高校では数学を本当の克服ができるよう頑張ります。
ありがとうございました!! 


平成28年3月24日
滝川高校 普通科 合格!
明苑中学校  


村瀬 芙香

村瀬さんレポート-1
村瀬さんレポート-2
村瀬さんレポート-3


合格体験記 2016 ⑤ 滝川高校普通科 合格 G.Mさん

この生徒は中3の夏期講習から入塾しました。
10月、11月まで続いた部活の部長をやっていましたので、勉強との両立が大変だったと思います。
でも、頑張りました。
高校に入ってからも、勉強と部活の両方頑張ってください。






みなさん こんにちは。
私は夏から受験までについて書きたいと思います。

私は3年生の夏期講習から大希学院に入りました。
もともと勉強は大嫌いで、勉強はテスト前の少しの期間でしかしませんでした。
しかし大希学院に入ってからは宿題などが多くだされ、毎日勉強をしなくてはいけません。
とても大変でしたが、今思うと、受験前にあせって勉強するよりも、ちゃんと毎日しっかり勉強をした方が結果につながるんだと思うようになりました。

大希学院のみんなはとても優しくて元気で毎回の授業がとても楽しかったです。
いつも塾に行くのが楽しみでした!

そういう中で皆と協力しあって、互いに受験について応援出来ることは、すごく心の支えになりました。

私は滝川高校が第一志望でしたが、私立高校を2つ受験しました。
私立高校を受けていたので3月3日の滝高受験ではキンチョ―することなく、いつもどおりに出来ました。
高校受験は誰もがキンチョ―すると思いますが、自分なりのリラックス高校などを考えておくと安心して臨めると思います。
また、前日に夜遅くまで勉強したり、いきなり勉強方法を変えるよりは、決まったいつもどおりの生活を送るといいと思います。

私は大希学院と仲間に出会えて本当によかったと思います。
滝高に合格できたのも先生のおかげです。
短い間でしたが、ありがとうございました!

次の受験生のみなさん!  がんばってください!



滝川高校 普通科 合格
札幌光星 文理科 合格
札幌北海 進学コース 合格

江陵中
  
源通 光由


源通さんレポート-1
源通さんレポート-2

合格体験記 2016 ⑥ 滝川西高校普通科 合格 T.Aさん

この生徒は中3の夏期講習から入塾しました。
とても頑張り屋でした。(当塾生は、みな頑張り屋ですが)
志望校の滝川西高校もかなり余裕で合格できたと思います。
高校に入ってからも、頑張ってください。

習字で「大希学院」と書いてくれました。
塾の窓に貼らせてもらいました。 ありがとう。

下野先生へ

下野先生こんにちは!
私が塾に入ったのは3年生の夏の夏期講習からでした。
その時はまだ私の友達や知ってる人さえいませんでした。
私はとても緊張していましたが、先生やみんなのおかげですぐ馴染むことができました。

塾のみんなと友達にもなれ、塾がとても楽しくなりました。
そして勉強面でもどんどんテストの点数があがっていきました。
塾の授業は最初ははやく感じ、ついていくのにひっしでした。
そして授業が終わり、自分のわからなかったとこを毎回のように先生にききにいっていました。
先生の説明は丁寧で、「わからないが、わかる」にかわるまでやってくれるのでとても助かりました。

あっ、そして忘れてはいけないあの社会科コンクール・・・。
地理分野と歴史分野にわけて、1日ずつやりました。
社会かコンクールの前夜は必死に頭につめこみました。
あれはつらかったな・・・。
でも終わってみれば社会科コンクールをやって良かった!って思えるくらい社会の重要人物やできごと、単語がすごく頭に入っていて学力テストでは、ぐっーん!と点数が伸びました。

社会科コンクールが終わったあたりからは受験への焦りがでてきました。
でも、先生が私たちに向けて受験への不安が自信に変わるような話をしてくれました。
そのおかげもあり、受験というプレッシャーに邪魔されずに勉強に集中することができました。

そして社会コンクールに続く地獄が始まりました・・・。
それは、入試過去問地獄!!!
土曜日、日曜日に毎回本物のテストのように時間を区切り、入試の過去問をやりました。
とてもつらかったですが、これもまたとても力がつくものでした。
入試の過去問をやっていると、毎年でている問題や傾向がつかめるようになっていきました。
自分のわかっていない所もはっきりするので、そこを重点的に勉強します。
どんどん点数があがっていくのを実感でき、自信にもつながりました。

その入試過去問地獄もおわり、入試5日前。
先生から応援の言葉をもらい、最後の授業は終わりました。
塾のない5日間は、とても緊張していました。
3日前ぐらいには勉強は確認ぐらいにして、入試に向けて体調管理にも気を付けていました。

そしてやってきた入試の日!
朝起きてから心臓はバクバクでした。
でも、テストを受けてみると過去問とかぶった問題もあり、すごい集中もしていたので緊張なんて忘れてひたすら問題を解きました。
あっという間に入試は終了。
すぐに塾に行って自己採点。
なんと自己採点では過去最高点をとることができました!
そして合格することができました!!

下野先生の励ましの言葉、もらったお守りの力、下野先生がくれた多くの知識。
合格できたのは先生の手助けがあったからです。
本当にありがとうございました。


滝川西高校 普通科 合格

高江 亜美理


高江さんレポート-1
高江さんレポート-2

合格体験記 2016 ⑦ 滝川西高校普通科 合格 M.Kさん

この生徒は中3の秋から入塾しました。
入塾時からずいぶんと成績が伸びました。
志望校の滝川西高校もかなり余裕で合格できたと思います。
高校に入ってからも、頑張ってください。


下野先生へ

私が塾に入ったのは3年生の秋頃でした。
自分が滝西に入れるような点数を取れるようになるのか?
あみりからも沢山女の子がいるのを聞いて、自分が馴染めるのか不安だったりと、最初は心配事が沢山ありました。
いざ塾に行くと、先生や同級生の皆もとてもやさしく、毎日通うのが楽しかったです。

授業で分からなかった所を個人的に聞きに行くと、先生は私がちゃんと理解するまで丁寧に指導してくださり、とてもわかりやすくて、本当に助かっていました!!
ちょっとした休憩時間には先生のお話を聞かせてもらうなど、先生の話はとてもおもしろくて好きでした!

そんな面白くてやさしい先生ですが、私がイヤだった所がありました・・・。
それは宿題を沢山出してくる所です!!!
いつも宿題をやりながら、
『先生はおだやかな顔をしている悪魔だ!!』と思っていました(笑)
でも、そんな悪魔な先生のおかげで社会がわかるようになり、入試の傾向をつかむことができました。

その!社会がわかるきっかけとなった社会コンクール!!
先生からは今までの生徒のほとんど正解率がとても高いと聞き、”自分は無理だ!”と初めの頃は思っていました。
ですが、毎日やってくるチェックテストのおかげで少しずつ覚えはじめ、”できるかもしれない”と思えるようになりました。
夜中までやる勉強はすごくつらかったですが、みごとに社会かコンクールで高い正解率を出すことができました!
そのコンクールでの努力は入試でもとても役に立つことができて、社会が苦手だった私が社会を好きになれたのも全部先生のおかげです!!!

私が一番にがんばった期末試験で高得点を出したとき、塾の中でも上位にはいることができてすごくうれしかったです!!
下野先生も同じようによろこんでくれて『がんばったね!』と言ってもらえた時は、がんばってよかったと思えました!!

入試前、下野先生がくれたお守りはとても心の支えになり、すごく力をもらいました!!
受験当日、とても緊張しましたが、先生の「君たちならできる」と言ってくれたことを思い出し、普段通りの力を発揮することが出来ました。

本当にこの塾にはいってよかったと思っています!
沢山の友達ができて、毎日が楽しかったです!!
高校に入っても勉強も部活もちゃんと両立して、充実した学校生活を送っていきます!

最後になりましたが、沢山ご指導していただいた下野先生!
一緒にがんばってきた同級生のみんな!
本当にありがとうございました。


滝川西高等学校 普通科 合格
赤平市立赤平中学校


三浦 琴音

三浦さんレポート-1
三浦さんレポート-2

合格体験記 2016 ⑧  滝川西高校普通科 合格 T.Nさん

この生徒は中3の春から入塾しました。
勉強とスポーツの両立も大変だったと思いますが、よく頑張りました。
余裕をもって合格できたと思います。
高校に入ってからも、頑張ってください。



大希学院 下野先生へ

こんにちは!!  お久しぶりです。

私は中3の4月頃から入塾しました。
もともと中1の終わり頃から地元の塾に通っていたのですが、そこの塾で出されるデザートが楽しみになってしまい、勉強を頑張ったわけでもなく、成績が下がる一方でした。
その時は受験のことが頭になく、大丈夫という謎の自信で生活してきました。
ですが、中2の後半から志望したい学校や志望動機を何度も書かされ、”まだ早いよ”と思いつつ、なんとなーく書いていました。
私は特にこの学校に行きたい、ということがなかったので、毎回違う学校を書いていました。
(岩西、緑陵、岩農、滝西、など)
数日後、その志望校に合わせて自分がどのような位置なのか、というグラフを見せつけられました。
すると、すべての高校の安全圏に入っていなく、現実を見せつけられました。

そこで、塾を変え、気持ちをリセットし、一から頑張ろうと決め、この大希学院にい入塾することに決めました。
この塾には、同じ学校の人はいなく、最初は不安だらけでした。
先生と面談し、いろいろ話し合った結果、滝西という目標を立て頑張ることにしました。
滝西に入ることが厳しい状況だったにも関わらず、先生は”今からでも間に合う、がんばろう”と声をかけてくれ、励ましてくれたことを覚えています。

最初の方は、授業スピードが速く驚きましたが、塾内の生徒がプリントを見せてくれたり、先生が苦手教科の補講を行ってくれ、思いやりがある人が多い塾だな、と思いました。
そのおかげで、授業スピードにも慣れ、友達おもできました。

そして、初めて道コンというテストををしました。
結果は109点、66%でした。(滝西)
これはやばい、受験まで間に合うのか、という不安もありましたが、塾で出された課題やワークをやり、毎日勉強する習慣をつけようと努力しました。

それっからだんだんと塾の仲間も増え、親しい友人もでき、毎日塾に行くのが楽しみになりました。
塾生は、優秀な人が多く、レベルの高さを感じていましたが、そのおかげで頑張ろうと思えた理、少しでも近づきたいという憧れを持つことができました。
ありがとうございました。

最後の道コンでは、数学で51点をとることができたり、合計点数が前回より60点も上がったりとだんだん成果がでてきて嬉しかったです。
入試までの追い込みになり、チェックテストや授業時間が増え、とても苦しかったですが、そのおかげで本番では自分の力を出し切ることができました。

約一年間という間でしたが、頑張ることの大切さや、目標を持つこと、諦めないことの大切さなど、たくさんのことを学びました。
この塾で学んだことや、思い出を忘れずに高校に行っても頑張りたいです。

授業外の時でも、丁寧に勉強を教えてくれたり、教材を作ったり、とても大変だったと思いますが、嫌な顔一つせず、最後まで背中を押してくれた先生には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にお世話になりました。
ありがとうございました。
これからも、体には気をつけて頑張ってください。


奈井江中学校
滝川西 普通科 合格

冨永 菜月





冨永さんレポート
冨永さんレポート-2

合格体験記 2016 ⑨ 滝川高校普通科 合格 S.Sさん

この生徒は中2の秋から入塾しました。
この学年の女子のエースでした。
社会だけが苦手教科でしたが、この塾恒例の870問満点の社会コンクールで全問正解でトップを取りました。
やるときは、きっちりと仕上げる生徒でした。
高校でも、新たな目標を見つけ、頑張ってほしいと思います。


下野先生へ

私は、2年生の秋ごろから、1年半ほどの間、大希学院でお世話になりました。
私が塾に入るきっかけとなったのが、学校の定期テストであまりにも点数がわるくなったことです。
大希学院に入る前は、家でまともに勉強をしていませんでした。
しかし、ここに入ってからはたくさん宿題が出されていたため、ほぼ毎日、学校以外でも勉強するようになりました。
そのこともあり、次の定期テストでは結構点数が上がりました。
勉強はすればするだけ結果がついてくるものだと私は思うようになりました。
なので、塾生のみなさんにはちゃんと宿題をやってくることをオススメします。

私が入塾してから思う大希学院の印象は、”とにかく明るくて楽しい”です。
最初は馴染めるか不安でしたが、先生や前からいた塾生のみんながあたたかく迎え入れてくれて本当に感謝しています。
塾に入ったことで他校の友達もでき、いつも塾にいくのが楽しかったです。

私は社会がめちゃくちゃ苦手でした。
今も得意かと聞かれれば、そうとは言えませんが、前よりはレベルがあがりました。
そんな私にとっての社会コンクールは本当に大変なものでした。
前から少しずつチェックテストをしていたとはいえ、ほとんどが、「なにこれ」状態でした。
それでもなんとか頭につめ込み無事満点を取ることができました。
このことは私にとって大きな自信になりました。

受験の時は、塾で過去問をやっていたため、あまり緊張せず自信をもってできました。
いつも通りできたとは言えませんが、なんとか滝川高校を合格できました。
きっと、いや絶対、大希学院入っていなければ合格は不可能でした。
勉強だけでなく、昔の話などして授業を盛り上げてくれた先生がいたからこそ続けてこれました。
本当に感謝しています。

1年半、ありがとうございました!!


江部乙中学校卒業
滝川高校普通科 合格

下 鈴果

下さんレポート-1
下さんレポート-2

合格体験記 2016 ⑩ 滝川高校普通科 合格 A.Rさん

この生徒は塾内のムードメーカーでした。
いつも明るく元気なこの生徒のおかげで、私もずいぶん助けられました。
(元気すぎるときも、よくありましたが・・・)
部活との両立もお疲れさまでした。
高校に行っても頑張ってください。



下野先生へ

下野先生こんにちは。
私は2年生の春期講習から入りました。
「1人じゃ入るのは不安だから・・・。」と思い、一緒に入塾を決めた琉那は季節はずれすぎるインフルエンザにかかり、
「行きたくないなー。」と思いながら1人で行ったのをすごく覚えています。
塾のイメージが、「皆、真面目」「空気が重い」「先生→怖い」などなどマイナスのイメージでしたが大希はそんなことはありませんでした!!
最初の授業ですごく覚えているのは、先生にクッキーをもらったことです。
イメージとの違いにとても驚きました。
それからはすぐ皆とうちとけあえたのでよかったです。

1年生の頃の私は授業のおしゃべり&お絵かき&睡眠&少し勉強でした。
(ちなみに、社会の先生の声は鳥のさえずりに聞こえてました。)
テスト前も「自分は本番に強い!」なんて思いほぼ勉強していませんでした。
とても余裕をぶっこいていた私は1年生の学年末のテストで50番代を取りました。
海を底にしずめられた気分でした。
なので入塾を決めました。

春期講習が終わり、4月に入ると、チェッテ、過去問に追われる日々でした。
つらかったです。先生には「400点以上!!」なんて言われ、350点前後だった私は「まじか」と思いながらも必死に勉強しました。
その時の点は自己採点です。
2年生の頃の授業は、(学校の)授業より早く進めたりして良い予習になりました。
おかげで(学校の)先生にしゃべっていて注意されても、「おわりましたー。」などと言えて気持ちよかったです。(笑)

3年生になると授業はもっと難しくなりました。
部活でも最上級生となり、とても忙しい日々でした。
忙しさのあまり疲れて何度か塾でうとうとしてました。 すみませんでした。

夏期講習の頃には入塾した頃の倍以上の人数になりました。
正規の授業は部活で参加できませんでしたが、先生が夜にもう一度講習をしてくださったのでとても助かりました。
でも、部活後はやはりクタクタで塾の授業はつらかったけど、先生がおもしろい話をしてくれたり、盛り上げたりしてくれたので毎回通うことができました。

写真を取ったり、お菓子を交換したり、ご飯を食べに行ったり、、塾の後や休日遊んだり、本当に楽しかったです。
とても大切で大好きな友達が沢山できました。

1番つらかったことは社会科コンクールと入試1カ月半ぐらいから始まる毎週の過去問です。
社会かコンクールでは琉那と一緒に朝の6時半まで勉強したこともありました。
解いている途中で集中が切れると本当にやる気はなくなりましたが、先生がすごく良いタイミングで休憩をいれてくれるので、さすが!と思っていました。
入試1カ月半ぐらいから過去問のですとではジョジョに点数を上げることができて嬉しかったです。
最後の方のテストでは200点以上キープできていたので自信につながりました。

入試当日はいつもの調子はでなかったけど、連続していたテストのおかげか緊張はあまりせず臨めたのでよかったです。

授業中はたくさん騒いで先生に注意される(宍戸と赤間)というパターンはお決まりでした。
すみませんでした。
でも先生の授業はおもしろいし、分かりやすいし楽しいし、女子はノリ良いし、塾の雰囲気も良いし、色々なことがやる気に繋がりました。

大希学で過ごした2年間は私にとってとても充実していました。
そして沢山の思い出は大切な宝物になりました!!

先生、これからもお体に気をつけて頑張ってください。

今まで本当にありがとうございました!!


滝川高校 普通科 合格
江陵中学校 
 

赤間 令奈

赤間さんレポート-1
赤間さんレポート-2
合格体験記 2016 ⑪ 滝川高校普通科 合格 S.Rさん


中2の春からずっと当塾で頑張ってきました。
赤間さんといいコンビでした。
部活では部長も任され、大変だったと思います。
高校に行っても頑張ってください。




私は中2の春期講習からこの塾に通いました。
本当は、れなと2人で行くはずだったけど、私はインフルエンザにかかってしまい、春期講習の初日は行けませんでした。
れなはフレンドリーだから、「すぐに塾で友達ができるんだろーなー。」と思いながら、塾に行ったらみんな優しくて、すぐに馴染むことができました。

授業では、学校より進んでいて、塾に通う前の私は復習なんてしなかったので、学校の授業が復習みたいな感じですごく助かりました。
1年生の時に400点を越したのが奇跡で、もう一度400点を越すなんてムリだと思っていたのが塾のおかげで奇跡の400点を越すことができました。
その時に塾に入っててよかったなと思いました。

3年生になり、社会コンクールがありました。
社会コンクールは870問あり、覚える自信がありませんでした。
社会コンクールの前日に、れなと私は朝の6時まで覚えるのに時間がかかりました。
すごく地獄でした(笑)。
でも、この社会コンクールのおかげで入試で40点以上をとることができたので、朝の6時まで覚えた甲斐がありました。
あとは、入試近くになったら毎週土日は過去問にチャレンジです。
正直めんどくさいし、2日連続で5教科テストするのは疲れるので嫌でした。
けど、問題を解くうちに入試の問題形式がわかって、後半の方は点数がだんだん上がってきました。

入試の日はすごく緊張したけど、塾でずっと過去問を解いていたからか、問題を解き始めたら焦らずリラックスして問題を解くことができ、無事合格することができました。

塾では他校の人と仲良くなれたり、交流会があったりと、とても楽しい思い出ができました。
この大希学院に入塾して本当によかったです!!
下野先生、2年間ありがとうございました!!
これからも、頑張ってください。


滝川市立江陵中学校
滝川西高校 普通科 合格


宍戸 琉那

宍戸さんレポート-1
宍戸さんレポート-2
合格体験記 2016 ⑫ 滝川西高校普通科 合格 O.Cさん

この生徒は中3の冬期講習から塾に通ってくれました。
本文であるように、もう少し早くから教えてあげたかったです。
高校でも頑張ってほしいです。


私は冬期講習と土日講座に参加しました。
正直、入塾がもっと早ければと思ったりします。

私はもともと滝川高校を志望していました。
だけど、一度目の出願状況で定員をオーバーしていました。
限られた時間ではありましたが、すごく悩みました。
色々悩んだ結果、私は滝川西高校を受験することに決めました。
滝川西高校も定員オーバーしていたので、不安はなくなりませんでした。

受験会場の教室に入り、試験管の説明も終わってから、不安で不安で仕方がありませんでした。
『塾で何回も過去問、過去模試を解いたんだから大丈夫。』
と、ずっと自分に言い聞かせていました。
何回も過去問、過去模試を解いたことは自分の中でかなり大きな自信になっていました。

最初の科目、国語。
トクイ科目ですが、すごく緊張していました。
シャープペンを持つ手が震え、字が思うように書けませんでした。
文章問題もななか頭に入らず、記述の問題でも上手く文章が作れず、すごく焦りました。

次の数学はニガテ科目です。
平均点も低く、ひどい時は1ケタの点数を取ることもありました。
入塾当初は関数が全くできず、問題の問1すら解けませんでした。
でも、解いてるうちに解法パターンがわかってきました。
入試本番の問題は比較的簡単でした。
だから、他の人も点数が高いかな?と問題を解いているとき不安でした。
(自己採点の結果、トクイな国語とニガテな数学の点数は同じでした。)

社会と理科、緊張がほぐれていたせいか、あんまり記憶にないです。
いつも通り、落ち着いてできていたと思います。

英語は、リスニングがなかなか聞き取れず、焦りました。
頭の中が真っ白になりそうでこわかったです。

5教科、すべてに共通して言えることは、時間の流れがすごくはやく感じました。
受験生生活は長くて、不安で、苦しかったです。
でも、いざ入試当日がきて、試験を受けると、今までの時間
流れがウソのように早かったです。
気が付けば全部の試験が終わっていました。

塾にいた時間は誰よりも短く、人見知りの私は距離を置いていましたが、みんな仲が良いので、笑い声を聞いているだけで楽しかったです。
気を紛らすことができる場所でもありました。

合格発表
の日はとにかく不安で不安でおなかが痛くなりました。
結果を見る前から、泣きそうでした。
合格発表の紙が現れて、自分の番号を見つけた瞬間、普通科を受験した友達と泣きながら喜びました。
嬉しくて、嬉しくてたまりませんでした。
あの瞬間は、一生忘れることのない思い出です。

今思うと、受験生って素敵だな、と思います。
ある程度、明確な目標があって、その目標を達成するために、毎日努力をして。
その目標はとても大きいものだから、達成できたら本当に嬉しいものです。
今、笑顔でいられるのは、過去の自分が努力してきたからです。
未来で自分が笑顔なのかは、今の自分にかかっています。

滝川高校は受験していないことに、100%後悔していない、とは言い切れません。
(ほんのちょっとだけ後悔しています。)
でも、すぐに滝川西高校でやりたいことを見つけることができました。
そこらへんの切り替えのスピードも大事だと思います。
もう後戻りはできないので、「置かれた場所で、誰よりもキレイに咲いてやります!!」

下野先生、塾のメンバー、短い時間ではありましたが、お世話になりました。
ありがとうございました。

高校に行っても、頑張ります。


滝川市立江部乙中学校
滝川西高校普通科合格


岡嶋 千裕



岡嶋さんレポート-1
岡嶋さんレポート-2
岡嶋さんレポート-3
合格体験記 2016 ⑬ 滝川高校普通科 合格 H.Tくん


この生徒は中3の秋からの入塾でした。
すぐに当塾のこの学年のトップになり、みんなの目標になってくれたと思います。
高校に行っても高い目標を持って頑張ってほしいと思います。


僕は3年生の秋から大希学院に通い始めました。
この塾に入る前の僕は部活に集中し、勉強はいつも後回しにしていました。
3年生の中体連が終わり部活を引退してからも、受験生という自覚が足りず、夏休みは学校からの宿題以外の勉強は少ししかしませんでした。
その結果、夏休み明けの学力試験学力テストではいい結果を残すことができず、このままではダメだと考え、大希学院に入塾することを決めました。

最初は馴染むことができるか不安でしたが、塾には話しやすい人が多く、馴染むことができました。
塾に入ってからの僕は最初はやる気がなかなか出ず、中間テストで納得できない点数をとってしまいましたが、勉強を頑張っている仲間の姿を見て刺激を受け、僕の心が徐々に変わっていき、やる気が出るようになりました。
それからは勉強に集中するようになり、総合A、総合B、総合C、模試とテストを重ねるにつれて点数が上がっていきました。

期末テストでは自己最高点をとることができてとても嬉しかったです。
12月には社会コンクールがあり、870問を暗記し、それを2日間で解くのは正直きつかったけど、この社会コンクールで多くの語句を覚えることができたので、入試に向けて自信をつけることができました。
そして冬期講習でも自習時間を活用し、朝から夕方まで塾で勉強することで、家でやるより集中して勉強することができました。

滝川高校の入試のは裁量問題で数学と英語は難しいので、その他の教科でカバーできるように理科、社会を重点的にやりました。
その結果、5教科の問題をテスト形式で解く土日講座では毎回納得できる点数を取ることができました。
なので、理科と社会をしっかり勉強することで裁量問題でもそんなに苦しまないで済むと思います。

僕は土日講座で自信をつけることができたので、入試当日も思っていたより緊張せずに試験に臨むことができました。
合格発表の日に自分の受験番号を見つけたときはとても嬉しかったです。

無事に合格できたのも、授業で問題を丁寧に解説してくれ、たまには息抜きとなるイベントを企画してくれた下野先生、
宿題がいっぱいでたり、チェックテストがあったりなどのつらいことがあっても、一緒に頑張る仲間がいたおかげだと思います。
高校では勉強と部活の両立を目指して頑張っていこうと思います。

短い間でしたが本当にありがとうございました。


滝川市立江陵中学校
滝川高校普通科 合格


早坂 倫輝


早坂くんレポート-1

早坂くんレポート-2
合格体験記 2016 ⑭ 滝川高校普通科 合格 H.Hくん

中3の秋からの入塾、そしてその時点では滝高は難しいかな?という状態でした。
しかし、数か月で学力は伸び、余裕をもって合格したはずです。
高校にいっても頑張ってください。



僕は、9月の後半から大希学院にお世話になりました。
1年生の頃から滝高に行きたいなーとは思ってはいたけど、部活の野球が忙しかったとか理由をつけて全く勉強しませんでした。
総合Aのテストが終わり、点数も150点くらいしかとれませんでした。

西高にしようか悩んでいたときに下野先生に出会いました。
1年の頃から通っていた塾は、同じ学校の仲間が沢山いてとても楽しかったのですが、つい話しをしてしまい、勉強に集中することができませんでした。
このままじゃダメだと思い、この塾にお世話になることになりました。

入塾してすぐ2学期末テストがありました。
僕はその頃数学の点数がとれなくなっていたのですが、先生の説明を聞いてテストに臨んだところ、90点を超えることができました。

そして、一番点数が伸びたのは社会です。
社会コンクールのおかげで社会がとても好きになり、一番の得意科目になりました。
本当に下野先生のこの問題は最強だと思います!

入試前は沢山の過去問をやり、もう勉強したくないと何度も思いました。

でも、人生の中でこんなに勉強するのは高校受験と大学受験の時くらいだと思い、最後まで頑張りました。
学校の自分のクラスの滝高メンバーで自己採点で1位をとることができました!

最後に後輩のみんなに言いたいことは、社会コンクールはやっていれば確実に点数アップが見込めるのでしっかり頑張ってください。

受験も下野先生を信じて勉強すれば必ず成績は上がると思います。

下野先生、9月からの約半年間本当にありがとうございました!


滝川高校 普通科 合格
砂川市立砂川中学校


平野 颯人


平野くんレポート-1
平野くんレポート-2


合格体験記 2016 ⑮ 滝川高校普通科 合格 F.Dくん


のび悩んだ時期もありましたが、あきらめない気持ちを持ち続けたことが合格につながりました。
塾の授業のない日も塾に来て自習をしていました。
その努力が合格につながりました。
高校に行っても頑張り続けてください。

大希学院へ

僕は、1年生の終わりに大希学院に入塾しました。
そのころは勉強が嫌いで、いやいや勉強していたので成績が伸びなく、テスト2週間くらいにしか勉強に取り組まなくなっていました。
そんなときに大希学院に出会いました。

大希学院はみんな一人一人が明るくて楽しくいい塾だったので、みんなとすぐに仲良くなり、落ち着いて学習することができました。
下野先生もおもしろく、わかりやすく勉強を教えてくれて、とてもうれしく感じました。
ちょっとした話を聞いてくれて助かりました。
下野先生とみんなのおかげで僕は勉強が大好きになったのだと思います。

また、ボーリング、パーティーなどのレクレーションもとても楽しかったです。
このレクのおかげで先輩たちと話すきっかけになりました。
ありがとうございました。
片岡先生の講演もためになりました。

ですが、僕は総合ABCがとても悪く、滝高合格は厳しいと言われましたが、そんな時に先生が「まだまだ大丈夫。悔やむのは本気で勉強してからで遅くない。」と言われてから毎日塾に通い、家でも7時間はするようにしていきました。
すると、残り1ヶ月で少しずつ伸びていきました。
先生があの時、言ってくれていなければ本気になれてなかったと思います。

試験当日は少し緊張しましたが、「自分のしてきたことを信じて」がんばりました。
落ちついてやれば大丈夫だと思いました。

そして、発表当日、滝高に行くと僕の番号がありました。
僕は、大希学院(下野先生、塾のみんな)と出会えてとても良かったと思います。
高校に合格したのもみんなのおかげです。
本当にありがとうございました。

高校では勉強、部活の両立をがんばりたいです。
そしてライバルの竜太を超えたいです。

受験生の皆さん、自分を信じてがんばってください。

本当にありがとうございました!!


滝川高校 合格
旭川実業高校 特別進学コース合格
江部乙中
船奥 大生


船奥くんレポート-1
船奥くんレポート-2

合格体験記 2016 ⑯ 滝川西高校普通科 合格 K.Rくん


中3の夏から入塾してずっと頑張ってきました。。
伸び悩んだ時期もありましたが、だんだんと力をつけてきて、入試ではいい結果が出せたと思います。
高校にいっても頑張ってください。


僕は中3の夏からこの塾に通い始めました。
入ると、塾の中はすごくにぎやかで、男子も女子も仲が良いんだなぁと思いました。
そのおかげで、入ってすぐにみんなと仲良くなることができました。

最初の授業では、数学の2次方程式を習いました。
ですが、学校でもまだこの単元をやっておらず、解き方がわかりませんでしたが、塾の友達に教えてもらって理解することができました。

塾に入ってから約2週間が過ぎた頃、夏期講習が始まりました。
夏期講習では、塾に行ったら毎回チェックテストをさせらせ、とても辛い毎日でした。
でも、授業が終わってからの自習時間が楽しく、「毎日塾に行きたいな」と思うようになりました。

夏期講習が終わると、塾の人数も増え、とてもにぎやかになりました。
それからは、総合ABCが始まり、テストをやる回数が多くなりました。
毎回約2週間おきにテストがあり、勉強する時間が増えるにつれてストレスも溜まりました。
毎日が地獄のような感じでした。

総合ABCや模試が終わると、今度は塾で社会コンクールが始まりました。
問題数が870問もあり、「絶対に全部覚えられないな」と思っていたけど、実際にやってみたら意外と簡単に覚えられ、逆に覚えるのが楽になりました。
社会コンクールのおかげで社会の点数が前よりはるかに高くなり、とてもうれしかったです。

社会コンクールが終わると、しばらくテストもなくなり、ストレスもだんだん減っていきました。
入試が近くなると、土日に塾でテストをやるようになりました。
毎週テストがあるのは辛かったけど、だんだんテストの点数が上がり、とてもうれしかったです。
テストを始める時間も、入試の時と同じくらいの時間で、入試本番ではあまり緊張をしないで受けることができました。

入試まで1ヶ月を切ると、宿題の量も増え、入試に対するプレッシャーもだんだんと増えていきます。
でも、学校にいるときや、塾にいるときなど、友達と一緒にいられる時だけはストレスやプレッシャーから開放されることができました。
それでも、家に帰ると、「落ちたらどうしよう」などの焦りや不安がすごかったです。
でも先生が言ってくれた、「この塾の生徒なら落ちることはない」と言われたことを思い出し、本番は強気で行くことができました。

僕はこの塾に入って、ボウリングや交流会などのたくさんの思い出ができたし、他校の友達もできたので、入ってよかったと思っています。
これからも塾で学んだことを忘れずに、高校でも活かしていきたいと思います。

最後に約半年間仲良くしてくれた仲間たちと、先生、短い間だったけど、本当にありがとうございました!


滝川西高校 普通科 合格
滝川市立明苑中学校

可児 龍哉



可児くんレポート-1
可児くんレポート-2

合格体験記 2016 ⑰ 滝川高校普通科 合格 O.Hくん


中3の夏から入塾してずっと頑張ってきました。。
秋くらいから力をつけてきて、成績が伸びていったと思います。
高校にいっても頑張ってください。



僕が大希学院に入ったのは中3の夏期講習の頃で、入ってから初めて受験を意識して勉強を始めました。
中1の頃は本当に勉強を全くしないでテストを受けることもあったり、勉強しても教科書を少し読むだけ、ということもありました。
2年の頃は少しずつ勉強をしていき成績がとても上がりましたが、それに満足してしまい、これ以上上がることはありませんでした。

3年生なり大希学院に入ると色々な人に出会いました。
入試に向けて一生懸命勉強をしている人や、テストの点が大幅に上がっている人、苦手な教科を克服している人などなどです。
これらの人を見た時、僕は今まで何をしていたんだろうと思い、テストの前の勉強はもちろん、それ以外の勉強をしっかりするようになりました。
でもやっぱりめんどうくさいなと思ってしまうときは塾の人に支えてもらったり、楽しいことをして元気を出したり勉強をしました。
すると、その後のテストで自己最高得点や最高順位をとることができ、その度に自信がわいて、勉強が楽しくなっていきました。
一番すごいと思ったのは夏期講習のチェックテストです。
先ほど書いた通り、僕は中1、中2の内容をあまり理解していなかったので、このチェックテストで1,2年の理科と社会をだいぶ巻き返すことができ、その後のテストで理科と社会の点数が大幅に上がり、とても驚いたのを覚えています。
それ以外の教科も中1からの基本から始まってとても分かりやすかったです。

入試前になると土日講座が始まりました。
これが始まるとテスト用紙を見ない日はないというくらいにたくさんの過去問をやったと思います。
しかし、土日講座のおかげで気づくことができたことがたくさんあります。
入試が終わったとき、塾でやったことのすべてに意味があったと気づきました。
時間を重ねるとともに、先生も含めて塾が一体となり、塾生全員が合格出来て本当に良かったです。
下野先生、塾のみんな、保護者の皆さん、本当にありがとうございました。



滝川高校 普通科 合格
明苑中学校 

岡下 晴音

岡下くんレポート


合格体験記 2016 ⑱ 滝川高校普通科 合格 T.Yさん

数学と理科が苦手な生徒で、入試の直前まで基礎の内容から教えていました。
(女子は数学、理科が苦手な生徒が多いですが。)
5年前に教えたお姉さんに続いて、滝川高校に合格することができてよかったです。
高校に行ってからも頑張ってください。


下野先生へ

私は中3の4月に大希学院に入り、約1年
お世話になりました。
もともと5つ上の姉が中学3年生のとき大希学院の生徒だったので、そのときに色々な話を聞いて、「楽しそうだなぁ~」と思っていました。

実際、入塾してからも、同じ中学のるな・れな、はもちろん、他の中学校の子達とも仲良くなれてよかったです。
大希学院に入っていなければ今の大切な友達と仲良くなったり、遊んだりしていなかったのか、と思うと本当に大希学院に入ってよかったなと思います。

最初は大希学院の授業のスピードの速さと宿題の多さに驚き、焦ったりしました。
ですが、学校の授業より塾の授業の方がかなり進んでいることが多かったので、学校での授業をきちんと理解しながら受けれたので、いつもより授業が楽しくなりました。

塾での授業に慣れてくると、リラックスした状態で受け
、大嫌いな理科の授業中にジャージの跡がほっぺにつくほど爆睡してしまったこともありました。
後から友達に聞いた話で、下野先生が「寝かせておいてやれ。」とおっしゃってくださっていたことを知り、とても恥ずかしく、とても優しい先生だな、と実感しました。
本当にあの時寝ていて気持ちよかったです。

入試の日が刻一刻と迫ってきて、ひたすら入試の過去問やの入試の予想問題を解く日々が続きました。
私は理科と数学、特に数学が壊滅的でした。
合計点が思うように伸びず落ち込んでいました。

それでも先生は諦めず、辛抱強く何度も何度も教えてくださり、ときには得意科目を褒めたりしてくれて、
本当に嬉しかったです。

また、進路のことで先生に相談したときも、いつも自分の子供ことのよう
に、とても真剣になって一緒に考えてくださっていたので、ものすごく頼りになりました。

大希学院に入って、大切な友達ができて、一緒に遊んで、眠たくても授業を受けて、クイズ大会で盛り上がって、先生や友達と必死に勉強をした日々は忘れられません。
たくさんの思い出ができました。

下野先生、今まで本当にありがとうございました!!!

江陵中卒業
滝川高校 普通科 合格

田中 優花里


田中さんレポート-1
田中さんレポート-2

合格体験記 2016 ⑲ 滝川高校普通科 合格 H.Hくん


本文にも書いてある通り、この生徒は中1の最初の定期試験で121点(500点満点中)でした。
たぶん、滝川高校に合格した生徒でそのような点数だった生徒はほかにいないでしょう。
あきらめず努力を続ければ道は開ける、ということなのでしょう。
高校に行っても、頑張りぬいてください。


下野先生、約3年間ありがとうございました。
先生には色々と迷惑をかけました。
私は小学生から中学生になってからは一切勉強をしていなく、塾に入る気も一切なかったです。
だから、1学期の学期末テストは合計が121点という低さでした。
これでちょっとだけ勉強をする気になりました。
それで1学期が終わり、夏期講習だけのはずで入ったのですが、先生の授業は分かりやすかったので、1学期末で121点しか取れなかった私が少し理解できました。
入ったときはもともといた2人と私と友達の4人しかいなかったので、教室がとても広くかんじました。
2人とはすぐに仲良くなり、塾に行くのが毎回楽しみでした 。
塾は勉強だけかと思っていたのですが、大希学院は、先生は授業中にたまあにおもしろい話をしてくれるので、とても楽しかったです。
夏期講習が終わり、私は正式に塾に入りました。
2学期になったら増えると思っていたのですが、誰も増えなかったです。
それから時間は過ぎ、学期末、学年末で、どんどん点数が上がっていきました。
そして、今までのテストで一番高かった2年生の学年末テスト。そのテストで私は396点をとりました。
400点にはいかなかったものの、自分の中で一番高かった点数です。
その点数で私はクラスで5位に入れました。でも、それ以降の点数は上がったり、下がったりでした。
それから2年生も終わり3年生になりました。
3年生になると 、嫌でも勉強をしなくてはいけなくなっていきました。
でもそんなにすぐに始めたわけでもなかったです。
それに3年生になると、総合A、B、C、あと、塾で社会コンクール、入試があり、たくさんのやる事、しなければならない事、めんどくさい事がいっぱいありました。
私は勉強があまり得意ではなかったので、テストや社会コンクールをするのがとても嫌でした。
でも、中3の総合Aが終わったぐらいから、勉強を頑張ろうと思いました。
でも、勉強を始めたといってもあまり続かず、2週間ほどしか続きませんでした。
総合Bが終わりテストが返ってくると、点数がひどすぎて自分の行きたい高校に行けるかわからなくて、ちょっと焦りました。
それから総合Cも終わりました。
Cが終わると 三者懇談がありました。
私は滝川高校に行きたかったのですが、私の総合A、B、Cの点はよくありませんでした。
学校の先生には止められるかもしれなかったのですが、下野先生に「自分の意思を突き通す。」と言ってもらったおかげで、私は滝高に願書が出せました。
中3の2学期の最後のほうでやった、社会コンクール、私は初めて点数の一覧表に名前が載って、うれしかったです。


2学期が終わり、冬期講習が始まりました。
入試まで約2ヶ月になると、みんな勉強に力をすごく加えていました。
冬期講習の最後の道コンで私は目が覚めました。
その日私は、「あと1ヶ月ちょっとしかないんだ!」と強く思いました。
塾から帰ると、私はすぐに部屋からアニメのポスターをはずしタン スにしまい、部屋のテレビをしまい、ゲーム機をどっかにしまいました。
「今度こそ本当にヤバイ」と思って勉強を始めました。
それから、1年生の授業には毎回行っていたのですが、プラス2年生の授業にも毎回行くようにしました。
ようするに、毎日塾に行っていた事になります。

3学期は本当に大変でした。
特に学校の先生からの心配、はげまし、あと、嫌味を言われました。
そのため一応、入試に慣れるために、下野先生から「私立受けたら」とすすめられて、とわの森三愛に受けに行きました。
会場につくと、人の多さにビックリしました。
そしてテストが始まると、あまり緊張しませんでした。
でも、面接はとても緊張しました。
とわの森は特に何もなく終わりました。とわの森から帰って来てからもいっぱい勉強をしました。

そして、入試の日の前日に、いろいろあたふたしていて、余計にいろんな人に迷惑をかけました。

次の日になり、ついに、入試の日です。
バスで入試会場に行き、そのあと教室まで行き、テストが始まると緊張がとけて、一問一問が最後かあと思ってテストを受けていました。
テストが終わるたび教室から出れたので、その時に江部乙の人とテストのことを話していました。
テストがすべて終わり、塾に向かい、自己採点をしたら、140点位だったので私は「ああ-落ちたなー」と思ったら、滝校を受けた塾の人たちが、来ていない人が9人いると言ってくれたし、プラス1人けると言っていてちょっと安心しました。
それに、みん なが受かると言ってくれたのでうれしかったのですが、一応落ちた時のことをずっと考えていました。
1週間前に卒業式があり、無事に卒業してあとは合格だけ!!

それから6日後ついに運命の合格発表。
この日の朝は目が覚めてからずっと合格したとき、合格しなかったときの事を考えていました。
それから9時半に家を出て滝川高校に向かいました。
5分前には到着していました。
途中で、別に見に行かなくてもいいかなと思っていたのですが、一応見に行きました。
そして発表の瞬間、合格者番号の書いてある紙を掲示していき、その瞬間私は目をそらしましたが、一応見たら、259、260、261、262と私の番号の262がありました。
間違えたと思ってもう一回見てもちゃんと私の番号がありました 。
そしてすぐ、一緒に行っていた兄に合格したことを告げました。
喜びのあまり、普段泣かない私が涙を流してしまいました。
それぐらいうれしかったです。
私は一応合格できましたが、喜んでばかりいられません。
これからきっとビリで入る私は、もっと勉強を頑張らなければいけません。
だからこれからも中学校生活以上に勉強を頑張りたいです。

現中学生の皆さんは、きっと行きたい高校に向けて勉強を頑張っていると思います。
私が言えることは、自分の意思をまげずに最後まで諦めずに頑張ることです。
簡単なことですが、意外と入試が近くなると、精神的に崩れやすくなります。
私も親の一言で一回崩れた事がありました。
でも、すぐに立ち直る事ができました。
こ んな感じにちょっとしたことで崩れるくらい受験生の精神はもろいのです。
だからこそ、自分の意思を曲げずに頑張ってください。
中1のとき、121点しか取れなかった私が滝校に受かったのだからみなさんも受かります。
受験生のみなさんは、今はつらく苦しいかも知れませんが、諦めずに頑張ってください。


最後に。
レポートにあまり先生のことを書いていなかったので、今書かせていただきます。
私は本当に先生のおかげで滝校に入れました。
先生が最後まで分からないところを教えてくれたり、励ましてくれたり、アドバイスをしてくれたおかげで私は最後まで諦めずに出来ました。
こんな私に最後の最後まで優しく教えてくれてありがとうございました。
高校に行ってもよろ しくお願いします。


 滝川高校普通科 合格
 とわの森三愛高校総合教育コース 合格

 江部乙中学校卒業
 平澤寛之




平澤くんレポート-1
平澤くんレポート-2


合格体験記 2016 ⑳ 滝川高校普通科 合格 U.Mさん


この生徒は中3の秋からの入塾でした。
短い期間でしたが、入試までよく頑張ったと思います。
高校に行っても、充実した日々を送ってほしいと思います。



下野先生へ
約4か月、沢山お世話になりました。
入塾したばっかりの時は、すごく緊張して、授業があまり耳に入ってこなかったのを覚えています。

ですが、塾の皆がおもしろい人ばかりで、すぐに声をかけてくれて、あっという間に塾になれることができました。
その後も塾がすごい楽しくて、塾が好きになりました。

塾のチェックテストは覚えるのが大変ですが、何回もやると基本的な用語が頭にたたきこまれて、色々な場面で役に立っていました。
宿題はちょくちょくもってくるのを忘れちゃって、先生に沢山迷惑をかけました。
すいませんでした。

チェックテストを毎回覚えたり、出された宿題をやるのは勉強が嫌いな私にとってとても苦痛な事でしたが、決してムダなことではなかったので、やっていてよかったなと思います。
でもやっぱり苦痛でした・・・。(笑)

わからない所があっても、先生の説明が分かりやすくて、すぐ理解できました。
今思えば、もっと質問しとけばよかったな、と少し後悔しています。

ギリギリまで悩みながら滝高を受験して、合格できたのは先生のおかげです。
支えてくれて、ありがとうございました。
滝高を目指して良かったです。
あきらめようとした事もあったけど、ここまでがんばったので、後悔せずに過ごせています。

国語は過去問できたえられ、
数学は・・・過去問を解いても、難しい問題は理解できないまま入試にのぞんでしまいましたが(笑)
社会は、特に歴史はチェックテストのおかげで覚えなければいけない単語が頭に入っていったし、
英語は、学校とCDが違うのか、しゃべるスピードがすごく早かったけど、そのおかげでリスニング力も上がったし、
筆記の問題も、1番最後の長文の問題ができるようになったり、
塾でやってきた事がちゃんと身について良かったです。
入試でなかなかその力を発揮できなくて、心配だったけど、無事、合格できて一安心しました。

でもきっと高校生活は自分が想像しているより忙しくて、高校に合格したからといって安心できない、というより、安心できる時間がないと思います。
大希学院で学んできたことを忘れず、勉強をサボらず、気をひきしめて、自信を持って、楽しくすごしていきたいです!


滝川高校 普通科 合格
赤平中央中学校

上村 真衣

上村さんレポート-1
上村さんレポート-2


合格体験記 2016 ㉑ 滝川高校普通科 合格 H.Mさん




中3の春から入塾して、いままで頑張ってきました。
こつこつと努力を積み重ねて、最後にグンと伸びたと思います。
部活も秋まであって大変でした。
高校に行ってからも頑張ってください。


下野先生と生徒さんへ

私は中2の春期講習から約1年間お世話になりました。
大希学院は先生と生徒の距離が近く、わからないところがあれば、その場ですぐ聞けるような、とても勉強しやすい場でした。
又、他校の生徒と仲良くできるようなイベントもあり、第2の学校のような存在でした。
私の学校は1クラスしかなく、人数が少ないので友達が増えるという面でもとても楽しい塾でした。

私は将来、国際関係の仕事に就きたいと思っていて、高校を卒業したら国際系の大学に行きたいという夢を持っています。
そのために学力を上げ、進学校で有名な滝高に入りたくて、入塾しました。

しかし、「今年は滝高の倍率が高そうだ」という噂を聞き、滝高に入るのをあきらめていた時期もあります。
あまり信憑性のない噂におびえていた当時の自分は自信の持てる成績ではなかったのです。
入塾直後は、今までにないほど成績が上がったのですが、その後は多少の変化はあっても、ほぼ成績は伸びませんでした。

しかし、ちょうど受験の一週間前にいきなり成績が上がり始めました。
模試で今までにない良い成績を取りました。
その時は偶然だろうと思い、素直に喜ぶことはできませんでした。
しかし、その次のテストではさらに点数が上がり、その次も前回よ
今までの努力が実ったのだと感じました。
その時に、最後まで滝高を目指し続けて良かったと心から思いました。

前に下野先生に、「最後まであきらめないことが大切だ」と言ったお話しをいただきました。
本当にその通りだと思いました。
もしあの時、自分の本当に通いたい高校をあきらめていたら、ものすごく後悔していたと思います。
最後まで自分の意志を強く持ち続けることが大切だと思います。
私の場合は、滝高の体験入部に行ったときに入りたい部活を見つけ、「入りたい!!」という強い気持ちが受験へ向けての勉強の際に心強い助けになりました。
この部活は滝川では滝高にしかないので、「絶対受かる」といった自分の中での決意にもなりました。

このようがに、具体的な自分のやりたいことを見つけると、勉強が少しははかどり、やる気もでます。
勉強や周りからのプレッシャーなどに追い込まれて、すべてが嫌になっても、自分の考え方を変えれば明るい気持ちになり、前に進むことができました。

最後になりあすが、何事も最後まであきらめないことが大切だと思います。
がんばって、がんばって、ダメだとしても、終わりではありません。
その時はその時です。
深く考えすぎず、今できる努力を精一杯することがが大切だと思います。
遅くても、早くても、必ず努力は実ります。
努力はだけは惜しまない方がよいです。

今まで支えて下さった先生、本当にありがとうございました。
立派な高校生になり、夢を叶えたいと思います。
お元気でお過ごし下さい。


江部乙中学校 出身
滝川高校 普通科 合格

本元 美桜


本元さんレポート-1
本元さんレポート-2



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